【刀剣乱舞ぱずぎり】最効率リセマラやり方/注意点/ガチャ当たり最強レアキャラ
「刀剣乱舞ぱずぎり」のリセマラを最高率で高速周回する方法と、レアガチャでの当たり最強おすすめレアキャラを紹介!
序盤から最終盤まで、無課金で長く攻略していく為の当たりユニットを最速入手しちゃいましょう!
目次
1.最速リセマラのやり方
1-1.リセマラの概要
1-2.リセマラの流れ
2.リセマラ注意点や妥協点
2-1.通常召喚とピックアップ召喚の違い
2-2.通常召喚はレア5体が各0.60%
2-3.複数のレア刀剣男士を狙うのも有り
3.ガチャ当たり一覧
4.動画紹介
5.最後に
最速リセマラのやり方
| リセマラの概要 | |
|---|---|
| 所要時間 | 約5分 |
| ガチャ回数 | 21回以上 |
| ガチャ引き直し | 無し |
| レア排出率 | 3.00% |
刀剣乱舞ぱずぎりのリセマラは「タイトル画面→メニュー→アカウントデータ削除」で簡単に行えます。
アプリのアンインストールや再インストールを行う必要は無く、アカウントデータ削除後は再び最初からゲームを開始可能。
チュートリアルクリア後の報酬も再度受け取れる為、通信環境さえ安定していれば比較的リセマラしやすいゲームです。
・リセマラの流れ
1.タイトル画面で「はじめる」を選択
2.審神者名・本丸名を設定
3.戦闘チュートリアルを進める

画面の指示に従って戦闘を進めます。
刀剣ボムや奥義などの基本操作を確認しながら、チュートリアルをクリアしましょう。
4.ホーム画面から報酬を受け取る

チュートリアル終了後は「受取箱」や「課題」などを確認し、召喚に使える報酬を回収します。
5.「召喚」から事前登録お礼召喚を10回引く

事前登録お礼召喚では専用の召喚チケットを10枚所持している為、まずはこちらを全て使用しましょう。
6.残りの召喚チケット・宝玉でガチャを引く

歌仙兼定 戦装束を狙う場合は「歌仙兼定ピックアップ召喚」。
それ以外のレア刀剣男士を狙う場合は「通常召喚」を利用します。
通常召喚では召喚チケット1枚を使用して1回召喚が可能。
さらに宝玉1800個で10回召喚を行える為、リセマラでは事前登録お礼召喚と合わせて21回以上の召喚を行えます。
7.目当ての刀剣男士が出なければ「メニュー」を開く

召喚結果に納得出来なかった場合は、タイトル画面へ戻って右上の「メニュー」を選択します。
8.「アカウントデータ削除」を実行する

アカウントデータ削除画面で注意事項を確認し、データ削除に同意して「はい」を選択します。
9.タイトル画面から「はじめる」を選択して1へ戻る

リセマラ注意点や妥協点
・通常召喚とピックアップ召喚の違い

歌仙兼定ピックアップ召喚では、歌仙兼定 戦装束の排出率が1.00%に上昇。
一方で三日月宗近 戦装束・一期一振 戦装束・乱藤四郎 戦装束・太郎太刀 戦装束は各0.50%となっています。
歌仙兼定 戦装束を狙ってリセマラする場合には、ピックアップ召喚を優先すると良いでしょう。
逆に乱藤四郎 戦装束や三日月宗近 戦装束などを狙う場合は、通常召喚の方が個別排出率は高くなっています。
・通常召喚はレア5体が各0.60%

通常召喚では、現時点で実装されているレア刀剣男士5体が各0.60%で排出。
レア刀剣男士全体の排出率は合計3.00%となっています。
事前登録お礼召喚も各レア刀剣男士0.60%となっている為、特定のピックアップ対象ではないキャラを狙う場合はこちらを活用しましょう。
・複数のレア刀剣男士を狙うのも有り
レア刀剣男士全体の排出率は3.00%となっている為、時間に余裕があるなら1体だけでなく複数体の確保を狙うのも有り。
乱藤四郎 戦装束や三日月宗近 戦装束など、汎用性の高いキャラを複数獲得出来れば序盤攻略を進めやすくなります。
ただしリセマラに時間を掛けすぎたくない場合は、目当てのレア刀剣男士1体を確保した時点で終了しても良いでしょう。
ガチャ当たり一覧
-関連記事-
| リセマラ当たりレア刀剣男士 |
| 乱藤四郎 戦装束 |
| 三日月宗近 戦装束 |
| 太郎太刀 戦装束 |
| 一期一振 戦装束 |
| 歌仙兼定 戦装束 |
最後に

刀剣乱舞ぱずぎりで性能を重視してリセマラする場合、乱藤四郎 戦装束や三日月宗近 戦装束を優先して狙いたいところです。
さらに太郎太刀 戦装束や一期一振 戦装束まで同時に獲得出来れば、序盤攻略を進めやすい手持ちになります。
歌仙兼定 戦装束を狙う場合はピックアップ召喚で排出率1.00%となっている為、対象ガチャを優先。
その他のレア刀剣男士は通常召喚で各0.60%となるので、欲しいキャラに応じて引く召喚を選ぶと良いでしょう。
今後も攻略記事はどんどん増える予定なので是非また覗きに来て下さい!


























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