【ドラゴンボールレジェンズ(DBL)】リセマラ当たり最強SPキャラランキング

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【ドラゴンボールレジェンズ(DBL)】リセマラ当たり最強SPキャラランキング

「ドラゴンボール レジェンズ(ドラレジェ)」のリセマラにて最優先で狙うべきおすすめSPARKINGキャラ(スパーキングキャラ)をランキング形式でご紹介!

勿論全キャラ解説付き!

入手すれば序盤攻略から終盤攻略まで楽になり、無課金~微課金で遊びたい場合も必ず役立ちます!






 
 

 
 

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【ドラゴンボールレジェンズ(DBL)】リセマラ方法&ガチャ当たりSPキャラ

 
 

ガチャ当たりSPキャラ最強ランキング

1位:ヒット
キャラ性能&個別評価

変身有りのキャラを除けばトップクラスの打撃攻撃力を誇る。
10/15/20/30カウント毎に火力アップが行われ、30カウント経過で大幅に火力アップ可能。
さらにクリティカル発生率を30%アップ+クリティカルダメージ20%アップ+敵蘇生スキル無効+味方にYEL/BLU/GRNのキャラがいれば1人につき与ダメージ/クリティカルダメージが10%ずつアップと非常に攻撃的なアビリティを保有。
正直変身有りのキャラであってもアビリティ込みなら対等に戦闘可能。
特殊アーツの時飛ばしはほとんどの行動に対してカウンターを放てる優れた効果。
敵のバフ状態を剥がせるアビリティもあったりと最強クラスのキャラ。
タイミング良く獲得出来るガチャがあったなら狙っておきたい。

 

2位:超ゴジータ
キャラ性能&個別評価

※超時空ガシャ第19弾より排出

平均して高いステータスを誇るキャラ。
バトル開始から40カウント後、体力20%回復/与ダメージ50%アップ/ドロー速度1段階アップの効果を獲得出来る上にバトルメンバー人数に応じて火力アップの効果も可能。
バトルメンバーが少なくなれば効果も大きくなるが、最低でも射撃与ダメージ50%アップ/射撃コスト5ダウンの効果を獲得を出来る為40カウント経過しなくても十分高火力。
尚且つ、メインアビリティでは必殺技与ダメージ100%アップ
さらに、特殊アーツでは敵に行動不能を付与出来たりと戦闘面でも優秀。
バフのカウントが無いので終始安定した火力を出せるのが強み。

 

3位:超サイヤ人4孫悟空
キャラ性能&個別評価

場に出た時に無条件で与ダメージ50%アップ/被ダメージ35%カット/体力10%回復の効果を獲得。
バトル40カウント経過後には35%与ダメージアップ、究極アーツをドロー出来るメインアビリティでも与ダメージ25%アップ、さらに特殊アーツでも打撃与ダメージ20%アップと大幅な火力アップが可能。
変身アビリティを持たないキャラではあるが、その火力はトップクラス。
火力が高いキャラはそれだけで十分な頼りになる。
獲得しておけば大いに活躍してくれる。

 
 


 
 

4位:超サイヤ人4ベジータ
キャラ性能&個別評価

射撃攻撃力に特化したベジータ。
場に出た時、射撃攻撃力+与ダメージ40%アップを獲得出来る火力型。
メインアビリティ/特殊アーツでも射撃攻撃力+与ダメージをアップ出来る為、全てが重なった際の攻撃力は非常に高い。
究極アーツによってダメージカットを無効出来たりと、火力面では申し分ない性能。
トップクラスのステータス誇るキャラとなっており、火力不足に悩むなら獲得をオススメ。
難しい条件も無く火力アップが出来る為シンプルで使いやすい。

 

5位:超サイヤ人ゴッドSSベジータ
キャラ性能&個別評価

ステータスがバランス良く高いキャラ。
自身が射撃/打撃アーツを使う度に火力アップ+全アーツのコストダウンを得られる。
その為、普通に戦闘を行っているだけで常時バフ効果を獲得出来る非常に強力なキャラ。
自身以外のバトルメンバーが射撃/打撃アーツによる攻撃を受けると待機カウント1減少/自身に被ダメージカットなど、攻守において隙の無い性能。
究極アーツによる大ダメージ+交代禁止付与も可能な為、交代させずにトドメを刺す事も出来るので獲得しておいて損は無い。

 

6位:超サイヤ人ゴッドSS孫悟空
キャラ性能&個別評価

10カウント経過後に超サイヤ人ゴッドSS界王拳に変身出来る。
30カウントのみと変身時間は短めではあるが、打撃与25%ダメージアップ+被ダメージ20%カット+気力回復速度30%アップの効果を獲得。
残り変身時間が20カウントになった時には必殺カードをドロー+必殺与ダメージ30%アップ+必殺アーツコストを20ダウンを得られ、大ダメージを狙える。
特殊アーツでも火力アップが可能な為、変身は必須。
30カウント限定ではあるが、強力なキャラである事は間違いない。

 

7位:ゴールデンフリーザ
キャラ性能&個別評価

バトル開始時から60カウントの間、射撃アーツのコストを5ダウン+与ダメージ50%アップ+ドロー速度1段階アップ+気力回復速度30%アップの効果を獲得。
尚且つ相手がサイヤ人なら無条件に与ダメージ30%アップし、他にも敵に被ダメージ35%/気力回復20%ダウンの効果を付与出来るなど出撃時から最大火力を発揮出来る。
メインアビリティは主に究極アーツの与ダメージアップだが、この究極アーツがまた強力。
発動時、与ダメージの一部を控えのメンバーにも与えられる効果を持つ。
戦闘不能には出来ないが、控えにいる相手に対してもダメージを与えられるので積極的に狙っていけば優位にバトルをコントロール出来る。
場に存在しない敵にもダメージを与えられる貴重な能力。
火力の出しやすさも簡単なので、是非とも獲得しておきたい。

 

8位:ゴジータ
解説

※レジェンズステップアップガチャより排出

自身が場に出ているカウントに応じて必殺技の威力が最大で50%アップするアビリティを持つ。
後退時には効果がリセットされるものの、一撃で相手に大ダメージを与えられる強力なユニークアビリティ。
もう一つのユニークアビリティは場に出ただけで40%与ダメージをアップ&バニシングステップで攻撃回避時に気力を20回復
その為、素早く反撃を行える点が魅力。
他にも特殊アーツで射撃ダメージアップを行ったりと必殺技のスターダストフォールだけでなく、通常攻撃からも高威力のダメージを期待出来る。
変身後にはステータスが大幅アップし、アビリティでのダメージアップ効果が更に上昇
+αで追加効果が増えたりと非常に強力。

 

9位:超ベジット
キャラ性能&個別評価

場に出た時に与ダメージ40%アップ+ドローカードによって打撃/射撃与ダメージ20%/気力回復速度20%/必殺技与ダメージ20%アップの効果を獲得。
使った場合では無く、ドローした時点で発動する為ガンガン使ってカードの回転率を上げるだけで高い効果を発揮出来る。
敵がアーツカードを使用する度に与ダメージ10%アップなど、勝手にバフを得られるのもメリット。
さらに究極技のスピリッツソードは突撃時に射撃アーマーを獲得出来る為、遠距離からの攻撃であってもヒットさせやすい。
尚且つ蘇生スキル無効化となっており、確実に戦闘不能に出来る点も魅力の1つ。
かなり強力なキャラの1人。

 

10位:超サイヤ人2孫悟飯:少年期
解説

※レジェンズステップアップガチャより排出

メインアビリティで親子かめはめ波をドロー出来、尚且つ体力&気力を回復
戦闘不能なメンバーがいれば属性不利を無効化出来、形勢を立て直すにも非常に便利な能力を保有。
ユニークアビリティはバトルメンバーが戦闘不能になるにつれ、与ダメージ30%アップ&気力回復速度20%アップ、孫悟空が戦闘不能になった場合には究極与ダメージを100%アップと逆転要素が非常に強いので孫悟空は一緒に編成しておきたいところ。
もう一つのユニークアビリティは射撃コストダウン、タグ:再生からの被ダメージダウン、射撃アーツを使用するたびに与ダメージ15%アップ、他にもカバーチェンジ後には被ダメージ40%ダウンや同時に射撃与ダメージを25%アップ等攻撃補正以外にも充実した内容。
特にタグ:再生持ちのセルやピッコロに対しては属性不利を無効化出来る為、優位に立ち回れるのもポイント。
親子かめはめ波発動後も与ダメージ25%アップと火力面に突出したキャラ。

 

11位:超サイヤ人ゴッドSS孫悟空
キャラ性能&個別評価

バトル開始時に与ダメージ15%アップを獲得し、20/40/60カウント毎に与ダメージ15%アップ/気力回復速度15%アップやアーツカードドロー速度1段階アップを得られる。
さらに45カウントまでなら被ダメージ35%カットなど、攻守に優れた性能を持つ。
最大火力までは若干時間を要するが、メインアビリティで究極アーツカードをドロー出来たりと攻めたい時の初速は速め。
単体で高火力を発揮出来る為、編成キャラを選ばないところも嬉しい。
究極アーツも使用時に50%与ダメージアップの効果があったりと、数値以上のダメージに期待が出来る。

 

12位:超サイヤ人ロゼ ゴクウブラック
キャラ性能&個別評価

アビリティによって与ダメージ/アーツカードドロー速度アップが可能
体力が75%以上か以下かで得られる高火力は違うものの、メリットしか無いので気にしないでOK。
さらに、敵がタグ:未来/タグ:神の気なら、戦闘開始時に被ダメージ10%アップの能力低下を3回付与出来る為、速攻で大幅なダメージも狙えるのがポイント。
究極アーツによる大ダメージ等も狙える為、使いやすいキャラである事は間違いない。

 

13位:超サイヤ人ゴッドSSベジータ
キャラ性能&個別評価

打撃特化のキャラ。
場に出た時に打撃アーツの獲得、打撃与ダメージ40%アップなど火力面の補填が有難い。
打撃系のキャラは射撃攻撃に対して苦手意識があるものの、特殊アーツにて射撃に対してカウンター&追撃が可能となっており弱点を克服した性能となっている。
メインアビリティでも蘇生スキルを封印、ユニークアビリティで交代禁止の効果など確実に敵を倒す為のスキルを豊富に持つ。
究極アーツ発動時に手札を全て破棄するデメリットがあるものの、破棄した枚数によって最大75%与ダメージアップとなるのでトドメを刺すには最適な効果。
火力バフは少ないが、それをカバーする究極アーツの火力が魅力。

 

14位:フリーザ
キャラ性能&個別評価

ゴールデンフリーザへの変身アビリティを持ったキャラ。
変身後には打撃攻撃力が3000を超える火力特化の性能を誇る。
味方にタグ:悪の系譜/タグ:フリーザ軍がいると打撃与ダメージ50%アップとなるので、編成次第で簡単に火力アップも可能。
特にキャラクター:孫悟空に対して大幅な火力アップが可能なので相手によっては非常に有利。
味方のタグ:悪の系譜に対しても与ダメージアップを付与出来るなど、編成は確実にタグ縛りで行いたい。

 

15位:超サイヤ人孫悟飯:少年期
キャラ性能&個別評価

変身後ならトップクラスの打撃攻撃力を誇る。
変身時に交代禁止を付与出来る為、出来れば優位属性が相手の時に変身したい。
間違えても不利属性が相手の時には変身しないように注意しよう。
変身後に得られるのは与ダメージ30%アップ+体力30%回復+状態異常3回無効の効果。
他にも戦闘不能なバトルメンバー1人につき必殺技与ダメージ30%アップ+全アーツコスト3ダウンなどの効果を得られるが、これは保険として考える程度でOK。
高ステータスだが、性能だけでいえば他キャラの方が上。
タグ絡みでステータスアップも出来るので、その辺りも考えて編成すれば強力

 

16位:クウラ
キャラ性能&個別評価

変身アビリティを持つクウラ。
変身後には防御力が大幅にアップする為、長期戦に特化。
戦闘不能なタグ:悪の系譜/エピソード:劇場版1人につき攻守アップの効果。
特にタグ:悪の系譜は攻守アップの恩恵も得られる為、編成はタグで縛った方が効果が大きい。
その他、メインアビリティによって体力回復を行えたりと生存率はトップクラス。
メインパーティがタグ:悪の系譜なら是非獲得しておきたいキャラ。

 

17位:ベジータ
キャラ性能&個別評価

使用条件が5カウント経過後と、超サイヤ人になる為の条件が非常に簡単
超サイヤ人になると打撃攻撃力が大幅にアップし、アビリティ/特殊アーツによって大幅な火力アップが可能になる。
打撃特化のキャラとなっており、射撃アーツを打撃アーツに変換したりなど攻め手もまとめられる点は非常に楽。
接近戦の操作が得意な人であれば非常に使いやすいキャラといえる。

 

18位:孫悟飯
キャラ性能&個別評価

超サイヤ人への変身アビリティを持ったキャラ。
射撃能力が高く、アビリティによっても高められる。
但し、タグ:人造人間に対して与ダメージアップキャラクター:トランクスが戦闘不能時に与ダメージアップなどタグ/キャラクター縛りがあるので編成が若干手間。
ヒット時敵を強制交代させる特殊アーツは苦手相性に対して便利。

 

19位:超サイヤ人3孫悟空
キャラ性能&個別評価

高い射撃攻撃力を持ったキャラ。
尚且つ、バトル開始時に自身の与ダメージを40%アップの効果を獲得出来る。
バトル開始時から40カウント経過後には打撃/射撃アーツのコスト5ダウン/ドロー速度1段階アップ/被ダメージ20%カットの効果を獲得出来る為、攻守に優れた性能。
更に、初回カバーチェンジのみダメージ無しで交代が出来るのも大きなポイント。
メインアビリティでも体力回復究極アーツをドロー出来るので強力な技を出す為の初速も早い。
全体的に優秀な性能のキャラとなっており、射撃メインなら獲得しておいて損は無い。

 

20位:ハイパーメガリルド
解説

※超時空ガシャ第11弾より排出

自身の気力40回復+自身の与ダメージ40%アップ+打撃アーツヒット時の強出血の確率70%アップ等、火力面に特化しているメインアビリティを持つ。
その上、ユニークアビリティでも打撃与ダメージ50%アップ敵の保有する「戦闘不能時に回復」を無効に出来、蘇生不可能に出来る点も大きなメリット。
更に状態異常を無効、控えに戻る際に10%分HPを回復出来たりと生存率を高めるスキルも優秀。
特殊アーツなどでも火力アップを行え、打撃アーツでも強出血を付与出来るかなり攻撃的な能力を持つキャラ。
元々の防御力も高く、攻守において優れた能力を誇る。

 

21位:メタルクウラ
解説

※第12弾超時空ガシャより排出

メインアビリティで味方のHP回復、能力低下+状態異常を解除可能。
ユニークアビリティで自身のHP回復、与ダメージアップ、敵のアーツコストアップ等の効果を得られる為、回復能力による生存力の高さが目立つ。
火力アップの要素は少な目だが、敵の手札を破壊したりと流れを崩したりも出来る優秀な効果も保有。
悪の系譜キャラの射撃防御力アップの値が大いので、射撃タイプのキャラと戦闘を行う際には編成しておくことでダメージカットの材料にもなる。

 

22位:フルパワーボージャック
キャラ性能&個別評価

高い打撃攻撃力を持つキャラ。
メインアビリティ/ユニークアビリティで自身の与ダメージアップタグ:超サイヤ人からの被ダメージカットが可能。
その他、バトル開始後40カウント後に体力30%回復を得られるなど、生存率が高いのもメリット。
元々の攻撃力が高い分アビリティによるダメージアップは少ないが、状態異常解除など戦闘が不利にならないように立ち回れるようなスキルを多く持つ。
アビリティによるステータスアップを除けばステータスはトップクラス。

 

23位:スーパーベビー2
キャラ性能&個別評価

タグ;サイヤ人/タグ;混血サイヤ人に対しては常時ダメージ40%アップの効果を持ち、能力低下発生も無効
メインアビリティで味方に対して被回復量50%アップ、タグ:再生/タグ:GTキャラの与ダメージアップなど再生パーティと相性が良いのでオススメ。
タグ:再生を持っていなくても被回復量50%アップは便利な効果。
防御タイプなので、火力面でやや不安が残るものの編成次第では十分化けるキャラ。

 

24位:スーパージャネンバ
キャラ性能&個別評価

※超時空ガシャ第19弾より排出

場に出た時に気力30回復/与ダメージ40%アップ/30カウント持続回復の効果を獲得。
さらに、敵が特殊アーツを使用する度に与ダメージ20%アップ/敵の気力30減少が可能。
バフは全てカウントが有り、永続ではないもののメインアビリティ等でも獲得出来る。
さらに、特殊アーツを使用する事で射撃アーツ/タップショットに対してカウンターを行えたりと射撃型の敵に対しては優位に立ち回れる。
エピソード:劇場版に対して高い効果を発揮出来るが、汎用性は低め。
このキャラを狙うのであれば同時実装の超ゴジータを獲得した方が安定感は高い。

 

25位:リブリアン
解説

※Girls Risingガシャより排出

防御力が高く、アビリティにより被ダメージカットの効果がある固いキャラ。
加えて敵に対して被ダメージアップ効果を付与したり戦闘不能なキャラ1体につきダメージアップの効果を保有。
その戦闘不能キャラがタグ:女戦士だった場合は与ダメージが更にアップ
敵に対しての被ダメージアップ効果は特殊アーツによっても付与出来る為、ダメージアップの要素を多く保有しているのが魅力。
究極アーツに関してはダメージよりも麻痺効果を70%で付与出来る点がポイント。
生き残ったとしても有利に戦闘を行える。
女戦士と相性が良いものの、それ以外の編成でも十分に強力。

 

26位:パーフェクトセル
解説

※レジェンズステップアップガチャより排出

メインアビリティで太陽系破壊かめはめ波をドロー、敵のカバー:被ダメージカットの効果を80%カットする強化効果を自身に付与
その為、被ダメージカットのアビリティを保有していたとしても大きなダメージを与えられる。
ユニークアビリティは射撃コストダウンし、場に出た時に「敵の手札をランダムで1つ封印/自身の与ダメージ45%アップ/自身の体力が徐々に回復」の効果を得られるので一気に自身を強化出来るのもポイント。
初回カバーチェンジのみ被ダメージ無しで交代出来る能力等、かゆいところに手が届く能力も有難い。
太陽系破壊かめはめ波に関しても発動後に自身の与ダメージを25%アップ、それだけでなく20%の確率で気絶付与が出来るので強力。
確率的に狙って出せるものではないが、相手からすると非常に嫌な効果。

 

27位:超サイヤ人ベジータ
解説

※超時空ガシャ第11弾より排出

メインアビリティで射撃被ダメージ40%アップ+体力被回復量80%ダウン+待機カウント5カウント延長の効果を敵全体に付与出来る。
その為、自分1人だけでなく実質味方全体にも恩恵を与えられる優秀な能力。
ユニークアビリティでも、射撃アーツを使用する度に敵に被ダメージ15%アップを付与。
更に自身が場に出ている間に相手が打撃アーツカードを使用する度に、自身に射撃与ダメージ15%アップ+相手に気力回復速度70%ダウン等の効果を付与したり、敵全体に打撃アーツコスト3アップも付与したりとデバフ要素に富んだキャラ。
敵にデバフをばらまく事で味方の火力アップを行えるので常に有利な状況で立ち回れるのが魅力。
汎用性の高い優秀な能力を豊富に保有しており、オススメ。

 

28位:孫悟空
キャラ性能&個別評価

超サイヤ人への変身アビリティを持ったキャラ。
先ずは15カウント後に行える変身で超サイヤ人になる事を最優先。
そのまま使っても強力だが、超サイヤ人になると全ての性能が大幅に底上げされる。
変身後には10カウント経過で与ダメージ70%アップ
更に、味方2体が戦闘不能の場合には射撃与ダメージ50%アップ+体力50%回復など得られる恩恵は大きく強力。
味方が戦闘不能にならずとも最大70%の火力アップを得られるので変身してからが本領発揮。
変身するまでに戦闘不能にならないように注意が必要。

 

29位:タピオン
キャラ性能&個別評価

バトルメンバーに応じて強力なバフを獲得出来るキャラ。
キャラクター:トランクス/エピソード:劇場版編のキャラと相性が良いので同時編成をオススメ。
トップ層のキャラと比べてしまうと見劣りするものの、十分強力なキャラ。
究極アーツを保有していない分、決め手に欠けるがそれはキャラ編成で補いたい。

 

30位:超サイヤ人孫悟天:幼年期
解説

※レジェンズステップアップガシャより排出

タグの縛りが孫一族だけでなく、超サイヤ人も含まれるアビリティを持つので若干使い辛い部分も
ただ孫一族縛りを行う場合にはZアビリティで射撃攻撃力24%とアップ、ユニークアビリティで孫一族1人につき射撃与ダメージ20%アップと火力の底上げを容易に行えるのがメリット。
その上、究極アーツでは敵の蘇生能力を無効に出来るのも有難い。
同時に孫悟飯に対してアーツコストダウン、待機カウント短縮や味方の孫悟空がやられた場合に自身の火力アップ等ほぼバトルメンバーの編成が確定している分編成の幅は少な目
悟空、悟飯、悟天で編成を行わない場合に真価を発揮出来ない全てを揃えた場合は非常に高い効果を発揮する。

 

31位:超サイヤ人孫悟飯:青年期
解説

※レジェンズステップアップガシャより排出

メインアビリティで親子三大かめはめ波をドロー+味方の体力15%回復+戦闘不能メンバー1人につき体力を10%回復等、アビリティを使用するだけで回復効果を得られるのは非常に大きなメリット。
更に、バトルメンバーの人数に応じて被ダメージカットや与ダメージアップ等の効果を得られるのでどんな状況でも能力アップの恩恵があるのも嬉しい。
バトルメンバータグ:孫一族1人につき与ダメージ25%アップのアビリティも保有しており、3人で揃えた場合は最大75%アップと非常に大きな効果を得られる。
味方の孫悟空が戦闘不能の場合には与ダメージ45%アップ、特殊アーツでも20%アップと火力の底上げを行い易いキャラ。
ただ、その場合もタグを揃えるのは必須条件。

 

32位:超サイヤ人孫悟空
解説

※レジェンズステップアップガシャより排出

タグ:孫一族をバトルメンバーに編成する事で最大与ダメージ50%アップの効果、その上控えメンバー2人が孫悟飯か孫悟天の場合にはライジングラッシュの与ダメージを30%アップ
タグでバトルメンバーを揃えないと真価を発揮出来ないのはデメリット。
しかし特殊アーツ等でも与ダメージアップの効果を得られる為、全条件をクリア出来た際に攻撃力は非常に高くなる
自身が戦闘不能になった場合には味方に体力15%回復&与ダメージ30%アップ等の効果を付与出来る為、タグで揃えない場合にはそういった部分を重視して運用するしかない。
自身の火力の底上げを優先する場合はタグを揃えてのメンバー編成は必須。
キャラ数の多いタグとは言え、縛りが若干面倒なキャラともいえる。

 

33位:グレートサイヤマン1号
キャラ性能&個別評価

場に出た時、バトルメンバー1人につき自身の与ダメージ15%ずつアップ
尚且つ、タグ:変身戦士がいるなら射撃与ダメージ15%ずつアップの効果も獲得。
タグ縛りのアビリティがあるももの、その効果を除いても十分火力アップが可能な為そこまで気にならない。
自身に対するデバフが3回無効となっており、状態異常に対して強い性能。
メインアビリティでも与ダメージ30%アップヒット時35%で気絶付与の追加効果など、アタッカーとして優秀な効果を持つのも有難い。
単体で火力を出せる為、編成もしやすい汎用性の高さを誇る。

 

34位:魔人ブウ:純粋
キャラ性能&個別評価

ユニークアビリティの「魔人ボディ」はバトル開始時から永続して被ダメージ20%カット+状態異常無効+アーツヒット時に体力3%回復が続く優秀な効果。
永続効果があるからか、他キャラよりもバフの数が少なくダメージソースは究極アーツ頼りになるのが難点。
とはいえ、メインアビリティで究極アーツをドロー出来る為積極的に狙っていける点は魅力。
究極アーツも発動時に与ダメージ50%アップの効果を得られる為、火力には期待出来る。
バフの効果がもう少し多ければ上位ランクに組み込めていただけに残念。

 

35位:超サイヤ人3ゴテンクス
解説

※レジェンズライジングより排出

バトル開始時から45カウントの間自身の与ダメージアップ+場に出る度に【自身の打撃アーツコスト10ダウン/自身の気力回復速度30%アップ/自身のバニシングゲージ回復速度30%アップ】の中からランダムで1つ発動出来る。
カバーチェンジ時には相手の攻撃終了まで40%被ダメージをカットしてくれる上に、効果発動後には自身の打撃与ダメージを50%アップ出来る。
バトル開始直後は非常に高い攻撃力を発揮出来るが長期戦になると火力が下がるので短期決戦パーティにオススメ。
究極アーツにより付与出来る気絶効果も便利。
長期戦をいかに避けて最短で攻め切るかがカギ。

 

36位:超サイヤ人3孫悟空
解説

※第10弾超時空ガチャより排出

メインアビリティで打撃/射撃アーツをヒットさせる事でそれぞれ10%与ダメージアップ
ユニークアビリティに関してもバトル開始から45カウントまでなら与ダメージ40%アップの効果等、ダメージアップの効果が豊富。
ただ、45カウント経過した後には気力回復速度が50%ダウン等のデメリットも。
必殺技の威力をアップ出来る特殊アーツを利用する事で高ダメージを狙えるのもポイント。
デメリットはあるものの、先手必勝を狙うなら非常にオススメ。

 

37位:最終形態フリーザ:フルパワー
キャラ性能&個別評価

場に出た時に自身の気力を50回復+与ダメージ50%アップ+必殺アーツのコスト20ダウンの効果。
但し、気力回復以外は10カウントと効果時間が短めなのがネック。
他にもカバーチェンジ時に被ダメージ50%カットや、体力0になった時に1度だけ蘇生など生存率に秀でた性能を誇る。
メインアビリティは必殺アーツをドローし、自身の射撃与ダメージ50%アップ+発動する必殺技の与ダメージを100%アップ
その為、必殺技を発動する際の瞬間火力はトップクラス
初っ端の火力は高いが、効果時間が切れると必殺技頼りになってしまう

 

38位:超サイヤ人2ベジータ
解説

※第10弾超時空ガチャより排出

メインアビリティで体力回復、必殺与ダメージ80%アップと非常に優れた効果を持つ。
ユニークアビリティは味方2人が戦闘不能になる事を条件に体力50%&気力60%回復+与ダメージ70%アップ+被ダメージ50%カットと大幅な能力アップ。
さらに特殊アーツカードもドロー出来るので、射撃与ダメージも戦闘不能人数に合わせてアップ出来る点が強み。
1人になってからが本領発揮出来るキャラ。
その他、もう一つのユニークアビリティでは自身が控えに戻る際にサイヤ人か混血サイヤ人の与ダメージを20%アップ出来る点も優秀。
全ての恩恵を受けた後の必殺技は絶大な火力を誇るのでオススメ。

 

39位:アルティメット孫悟飯吸収 魔人ブウ
キャラ性能&個別評価

伝説の超サイヤ人ブロリーと同じく、特殊アーツによるバリヤーが強力。
ライジングラッシュなど、一部以外の攻撃を無効化した上で吹き飛ばせるのでリスク回避にも便利。
尚且つ、メインアビリティ/ユニークアビリティで大幅な火力アップも可能。
ただ、その際に自身の手札を全て破壊したりとデメリットがあるので使いどころに注意が必要。
バニシングステップで回避される度、火力アップなど不利な状況にも発揮出来る効果など使いやすいキャラ。

 

40位:伝説の超サイヤ人ブロリー
解説

※第12弾超時空ガシャより排出

特殊アーツでほとんどの攻撃を無効化+被ダメージ20%カット+必殺技の与ダメージ50%アップの効果を持ち、必殺アーツや特殊アーツカードを次にドローできるアビリティが多め
その為、防御面に秀でているだけでなく最高火力の必殺技をテンポよく出せるのも魅力。
アビリティのギガンティックスローはカバーチェンジ時に被ダメージ50%カット、敵の打撃アーツに対してカバーチェンジした場合は敵全体に気力回復速度ダウンの効果も付与。
火力よりも被ダメージ軽減や敵のコスト面でのデバフを入れて戦闘を優位に動かすキャラ。
必殺技以外の火力アップは少ないものの防御面に秀でており、長期戦は強め。

 

41位:合体13号
キャラ性能&個別評価

常時、タグ:超サイヤ人に対して与ダメージ30%アップの効果。
さらに3/5/10カウント経過毎に火力アップや気力回復速度アップの効果を獲得出来る。
最大火力に達するまでのカウント数も短く、タグ:超サイヤ人は非常に多くいるので汎用性が高い。
さらに、味方のタグ:人造人間が2人戦闘不能になると与ダメージ50%アップ+気力回復速度30%アップ+体力30%アップの効果を獲得。
人造人間タグが無くても十分高い火力を誇り、特にタグ:超サイヤ人対しては高火力。
メインアビリティ使用時にも体力+気力を30%回復など、生存率も高め。
シンプルに扱いやすく、攻守に秀でているキャラ。

 

42位:孫悟空
キャラ性能&個別評価

タグ:人造人間に対して射撃与ダメージ50%アップの効果を常時獲得出来る。
さらに、15/30/45カウント経過毎に被ダメージ20%カット/究極与ダメージ50%アップ/与ダメージ50%アップと大幅な火力アップが可能。
カバーチェンジにも敵の攻撃終了まで被ダメージ50%カットなど、攻守に特化した性能を持つ。
メインアビリティで究極アーツをドローする際には体力も35%回復出来る為、ピンチ時に有難い。
ただ、タグ縛りが無ければ与ダメージアップは並
あくまでもタグ:人造人間を相手にする場合に運用したい。

 

43位:超サイヤ人孫悟飯:青年期
キャラ性能&個別評価

バトル経過20/40/60カウント経過毎に火力アップの効果を得られるユニークアビリティが強力。
最大まで60カウントと長めに設定されているが、バトルが長引くにつれて火力アップが行える点は大きなメリット。
さらに被ダメージの15%回復に加え、タグ:混血サイヤ人の火力アップも行えるなど耐久面/サポート能力も優秀。
メインアビリティでも同タグにのキャラに火力アップを行える上に、孫悟天/ビーデルのどちらかを編成していた場合には自身の火力アップも可能。
火力アップのアビリティが豊富で特殊な発動条件が少なく、シンプルに使いやすいのが特徴。
火力を求めるのであれば獲得しておいて損は無い。

 

44位:超17号
キャラ性能&個別評価

場に出た時、自身に被ダメージ30%カット+戦闘不能の味方キャラ1体につき射撃与ダメージ30%アップを付与可能。
さらに、自身が敵を戦闘不能にするたびに与ダメージ20%アップの効果を獲得出来る。
カバーチェンジ時に攻守アップ体力回復などバフ獲得の機会が多く、特殊アーツを使う事で敵の気弾系攻撃を吸収→体力回復や攻守アップも出来る優秀なキャラ。
防御面だけでなく究極アーツでは100%麻痺付与も与えられたりと攻撃面でも活躍出来る。
ただ、周りが戦闘不能にならないと大きなバフを得られない点はネック。
立ち回りに注意が必要なキャラといえる。

 

45位:トランクス:青年期
キャラ性能&個別評価

超サイヤ人への変身アビリティを持ったキャラ。
15カウント経過後に40カウントだけ超サイヤ人に変身可能。
変身後にはステータスが大幅にアップし、尚且つ与ダメージ40%アップ+ドロー速度1段階アップ+気力回復速度35%アップの効果を獲得。
メインアビリティでも与ダメージ40%アップ体力/気力回復を行える為、先ずは変身を第一に。
控えに戻る時にタグ:ベジータ一家/超サイヤ人/混血サイヤ人の与ダメージを35%アップ出来る為、噛み合った編成を行うようにするのがベスト。
40カウント後に変身は解けるが、その時にも与ダメージ20%アップの効果を得られたりと弱体化のカバーも出来る。

 

46位:魔人ブウ:悪
解説

※レジェンズライジングより排出

アビリティの1つは発動条件が「自分が場に出ている時に相手が後退する事」なので若干自分のタイミングで発動しにくいのがネック。
ただ、条件を満たした場合には【自身のバニシングゲージを40%回復/自身の与ダメージを30%回復/自身の気力回復速度を30%アップ】の効果を全て得られる
更に発動回数1回だけと限定的ではあるものの、カウント25経過後に場に出た時に【敵全体に被ダメージ30%アップ/敵全体に打撃・射撃アーツコスト5アップ/敵全体に体力被回復量50%ダウン】等のデバフ効果を付与出来る。
他にも特殊アーツで行動不能/被ダメージ25%アップを付与出来たりと自身に対してのバフ効果よりも敵に対してのデバフ効果で火力を上げるタイプ。
バフ効果の多いキャラを編成しておくことで優位に立ち回れるのもポイント。
敵を大幅に弱化出来るデバフに富んだキャラ。

 

47位:ゴクウブラック
キャラ性能&個別評価

メインアビリティで自身の体力回復+与ダメージアップの効果と同時に、特殊アーツカードを次回ドロー
特殊アーツは1回目/2回目に使用すると火力アップ、3回目以降は体力回復と常に腐らない効果を得られる為、ピンチ時にも役立つ効果が嬉しい。
カバーチェンジ時に被ダメージダウン+敵の攻撃終了後に自身の与ダメージアップ+受けたダメージの10%体力回復など、ダメージを負いやすいカバーチェンジの時にも効果を得られるのは大きなメリット。
タグ:サイヤ人に対して常時与ダメージ35%アップ、控えに戻る際には敵に被ダメージ30%アップの効果も。
自身だけでなく、味方に対しても火力アップを付与出来る点は強力。
控えからの出し入れがやや手間だが、使いこなせれば大きな戦力になるキャラといえる。

 

48位:人造人間13号
キャラ性能&個別評価

バトルメンバーにタグ:人造人間がいる事が条件だが射撃与ダメージ50%アップ+射撃アーツコスト5ダウン+気力回復速度35%アップを獲得出来る。
その他、キャラクター:孫悟空に対しては常時25%与ダメージアップを獲得出来ているが人造人間縛りのアビリティが多いのがネック。
メインアビリティ/特殊アーツで射撃与ダメージ等をアップ出来るものの、人造人間を編成しなければ火力バフはそれだけになってしまう。
編成条件をクリア出来れば高火力を獲得出来る為、手持ちキャラと相談して狙いたい。
汎用性は低め。

 

49位:人造人間14号
キャラ性能&個別評価

打撃攻撃力に特化したキャラ。
ユニークアビリティでも射撃アーツを打撃アーツに変換したり、打撃与ダメージ35%アップなど打撃に特化したスキルを保有。
その他、物理系射撃アーツに対して被ダメージを40%カットなど防御面も優秀。
タグ:人造人間と1人につき与ダメージ15%アップの効果もある為、出来れば相性の良い人造人間13号/人造人間15号と組み合わせたい。
特殊アーツも使用回数に応じて敵の打撃被ダメージ20%アップ/味方の打撃与ダメージ25%アップと打撃面に特化。
打撃系スキルが得意なキャラは射撃系スキルには弱いが、人造人間14号は被ダメージ軽減などで弱点もある程度克服済み。

 

50位:グレートサイヤマン2号
解説

※Girls Risingガシャより排出

PUR属性の攻撃力アップ自身に与ダメージ強化の効果等を豊富の持つキャラ。
特に「タグ:悪の系譜」に対して打撃与ダメージが40%も増加する為、一部の相手に対しては強力な攻撃力を発揮する。
アビリティだけでなく特殊アーツによっての攻撃力アップ等も有り、火力をサポートする能力は充実。
能力低下効果を3回まで無効に出来る等、デバフ効果に対しての対策も行える為便利。
汎用性は高いとはいえないが、有能なキャラ。

 

51位:超サイヤ人孫悟空
解説

※超時空ガシャ第11弾より排出

メインアビリティで自身の与ダメージを20%アップ、アーツカードドロー速度をアップ
ユニークアビリティでは射撃与ダメージアップ+射撃アーツコストを15ダウン+被ダメージ20%カットと戦闘面で充実した能力を持つ。
更に、射撃アーツカードをドローする度に15%与ダメージをアップ出来るので積極的に射撃アーツを選ぶようにしたい。
かめはめ波を使用する事でも射撃与ダメージアップを得られる為、全体的に噛み合ったスキル内容といえる。
射撃系をメインに戦略を組み立てやすく、使い易いキャラ。

 

52位:カクンサ
キャラ性能&個別評価

バトル開始から60カウントの間、自身の打撃アーツのコスト10ダウン+打撃与ダメージ40%アップの効果を獲得出来る。
さらに、自身以外でタグ:女戦士を編成していると与ダメージ40%アップの効果。
タグ:第2宇宙がいれば20%与ダメージアップ可能。
メインアビリティでも手持ちの射撃アーツを打撃アーツに変更したりとかなり打撃特化のキャラ。
特殊アーツを使う事で敵全体の被ダメージ15%アップの効果など、火力面では申し分ない性能。
ただ、編成を気にしなければならず指定のタグキャラが限られる点がネック。
条件を満たせば強力なので、手持ちキャラと相談して獲得したい。

 

53位:ビーデル
解説

※Girls Risingガチャより排出

アビリティ「ガールズトーク」ではバトルメンバーにタグ:女戦士がいると打撃の与ダメージが30%アップになり、体力50%を切った際には更に20%アップする。
「純情な乙女心」では味方2人が戦闘不能になると打撃与ダメージ50%アップ、敵のキャラクター:孫悟飯と対峙する度に20%アップする打撃面に特化し過ぎのキャラ。
メインアビリティでも打撃アップ、打撃アーツのコストダウン、自身を30%回復と非常に使い易い効果を保有。
その他特殊アーツ発動でも打撃の与ダメージを伸ばせる為、打撃面では優れた性能を誇るキャラ。

 

54位:ロージィ
キャラ性能&個別評価

バトル開始から10/20カウント経過毎に与ダメージ20%アップドロー速度1アップの効果を獲得。
味方にタグ:女戦士がいると与ダメージ40%アップ、タグ:第2宇宙が戦闘不能になると自身の射撃与ダメージが20%アップ効果など、縛り条件がネックだが火力を大幅に高められる。
その他、相手を戦闘不能にした時に味方体力15%回復、自身が戦闘不能になった時に味方体力15%回復+与ダメージ20%アップの効果など生存率アップにも貢献可能。
とはいえ、タグ:女戦士絡みの効果が多いので手持ちがいなければ狙う必要はない。
全ての条件が揃えば非常に強力だが、難易度は高め

 

55位:チチ
解説

※Girls Risingガチャより排出

場に出たと同時に気力回復のアビリティを持ち、タグ:女戦士がいると気力回復速度30%アップ+射撃与ダメージ20%アップの効果も同時付与
その上、タグ:孫一族に対してのダメージ80%アップを持つ為非常に汎用性が高いのが魅力。
メインアビリティでも自身の属性不利を無効化したりと非常に優秀。
特殊アーツでも敵を強制後退させる等、使い勝手の良い能力を備えており是非とも狙っておきたいキャラ。
特に孫一族はキャラの中でも多く存在している為様々な場面での活躍が見込めるのが魅力。

 

56位:超サイヤ人孫悟空
キャラ性能&個別評価

自身が場に出た時、場に出ているカウントに応じて被ダメージカットや与ダメージアップのユニークアビリティを保有。
尚且つ、特殊アーツである瞬間移動を次にドロー出来るので強力な攻撃に備える事も可能。
瞬間移動はライジングラッシュなどの一部には対応出来ないが、50%のバニシングゲージと引き換えに敵の近距離へと一瞬で移動出来る大きなメリットを持つ。
さらにメインアビリティで必殺カードのドローもしやすくバニシングゲージ回復+与ダメージアップの効果も得られるなど優れた性能を誇る。
瞬間移動で一気に移動し、必殺アーツを使うというようなトリッキーな戦法を取れるキャラ。

 

57位:アルティメット孫悟飯
解説

※第10弾超時空ガチャより排出

Zアビリティで混血サイヤ人の射撃攻撃力を24%と大幅アップ出来る。
その為、射撃攻撃力に特化している混血サイヤ人キャラとの編成がオススメ。
バニシングステップで回避時、特殊アーツカードを次回ドローして自身の与ダメージを20%アップ
カバー:救出のアビリティでも与ダメージ20%アップを行える。
さらに、特殊アーツカードを使用する度にダメージアップや気力回復の効果発動。
バニシングステップを行う事が苦では無いのなら非常に高い能力を発揮出来るのがポイント。
若干タイミングが難しいので初心者には難しめ。
それを除けば非常に優秀なキャラ。

 

58位:孫悟空
キャラ性能&個別評価

場に出た時に与ダメージ40%アップ+自身の気力回復速度を40%アップの効果を獲得。
さらに、自身が射撃/打撃アーツを使用する度に究極アーツの与ダメージが15%アップする。
その為、究極アーツの使用を見越すならガンガン射撃/打撃アーツを使用しておけばOK。
究極アーツの龍拳は敵の蘇生無効+カバーチェンジ時に発動するダメージカットを50%マイナスする効果などダメージを通りやすく出来る。
キャラの性能としてはトップ層には及ばないが、十分当たり。

 

59位:超サイヤ人ゴッド ベジータ
解説

※Dragon Ball超ブロリーコラボレーションガチャpart2より排出

ユニークアビリティの最強の戦闘民族は自身の耐力比率が相手よりも上回っている場合にしか発動しないが、自身の打撃与ダメージを50%アップ出来る優れモノ。
クロスアームガードに関してはカバーチェンジ時に相手の攻撃終了まで被ダメージを40%カットと戦闘においてかなり充実した能力となっている。
メインアビリティでも打撃与ダメージ40%アップ+打撃アーツコスト5ダウンと打撃面の強化効果が秀逸。
シンプルに使い易く、元々の打撃攻撃力が高い為火力面では十分に期待が出来る。
ただ、タグ:神の気がそこまで汎用性の高いものではないのがネック。

 

60位:超サイヤ人キャベ
解説

※第9弾超時空ガチャより排出

アビリティで自身のHPを回復、味方の能力低下/状態異常を解除出来る。
回復能力だけでなく、ユニークアビリティでは自身が場に出ている間カウントに応じて射撃与ダメージをアップ出来るので、火力面も期待出来る。
最大70%までアップ出来、ギャリックキャノンを使用する事で15%与ダメージアップの効果も付与される。
火力面での期待も出来、HP回復も行える点では個人能力は高め。
ベジータか第6宇宙のタグ持ちなら火力アップのサポートも可能。
編成の際にはその辺りにも気を使うと更に高い効果を発揮出来る。

 

61位:ベジット
キャラ性能&個別評価

バトル開始時から30カウントの間、被ダメージの20%回復+打撃/射撃アーツのコストダウンを獲得。
30カウント経過後には与ダメージ30%アップ+アーツカードドロー速度アップ+気力回復速度アップの効果を得られる。
メインアビリティでも回復を行える為、耐久面は非常に高め。
逆に火力面の低さが若干気になる為、他のキャラのアビリティで火力の底上げを行いたい。
メインアビリティには交代禁止の効果も有り、体力の少ない敵を狙って確実にトドメも刺せる。
耐久面は単体でも十分な性能となっているので火力の底上げが出来る編成にすれば強力。

 

62位:超サイヤ人2カリフラ
解説

※第9弾超時空ガチャより排出

打撃攻撃が高く接近戦が得意なキャラ。
メインアビリティ~Zアビリティ、そしてユニークアビリティまで打撃攻撃力をアップする効果を豊富にそろえている。
タグ限定も有るものの、それを差し引いても十分な火力アップに繋がる。
特殊アーツでも打撃与ダメージアップの効果を持つ為、アタッカーとしては非常に高い能力を誇る。
同ガチャで排出されるキャベやケール等も火力アップ効果が多いが、それを凌ぐ火力を得られるのでアタッカーが不足しているのなら是非入手を。

 

63位:超サイヤ人ブロリー
解説

※ブロリーコラボガチャより排出

ブロリー:フルパワーに変身する事が可能で、そうなった場合のステータスは非常に高いものになる。
同タイミングでHP回復も行える為、態勢を立て直す際にも便利。
交代時に自分の属性不利を無効化とすることが出来るので、純粋な戦闘力での勝負が行える。
勿論、そうなった場合はステータス面で高いこのキャラが有利になる可能性が高い。
ダメージ量に応じて与ダメージアップ等のアビリティも保有している為、フルパワー状態での攻撃力は非常に突出しているキャラ。
攻撃面だけで言えばトップクラスの性能。

 

64位:超サイヤ人ケール:暴走
解説

※第9弾超時空ガチャより排出

場に出た時に敵に対して射撃被ダメージ20%アップの効果を付与出来る。
その上、カバーチェンジ時に敵の手札破壊+自身の与ダメージ30%アップの効果も付与。
つまり出撃時には敵へのマイナス効果も含めて、射撃ダメージが50%近く上昇する事になる。
メインアビリティでは敵の攻撃終了後に自身の火力をアップし、自身がアーツカードを使う度に敵に対して被ダメージアップの効果を付与。
パッと見た感じでは細々した能力が多いが、全て見てみるとかなり火力アップ出来るキャラ。
ステータスは防御寄りなのでバランスが取れているといえる。

 

65位:ブルマ:少女期
解説

※Girls Risingガチャより排出

タグ:女戦士との相性が良く、自身が控えに戻る際に味方の女戦士の与ダメージを50%アップ出来る為、ビーデル等の火力が高いキャラと編成させたい。
味方のHPを10%回復し、女戦士なら更に10%回復出来たりという部分も優秀。
特殊アーツでドラゴンボールを1つ増やしたり、味方の待機カウントを無視して交代が出来たり使いどころが豊富。
火力面等ではそこまで突出してはいないものの幅広い部分での活躍が見込めるキャラ。

 

66位:超サイヤ人3孫悟空
解説

※第2弾ステップアップで排出

攻撃面のステータスが非常に高い。
特に超龍撃拳・改は特大ダメージ+確率で敵を気絶状態に出来るので付与出来れば一気に体力を削れる。
しかも、カウント経過毎に与ダメージアップや気力回復速度アップ等の特殊効果を得られるのも非常に大きいメリット。
その他、タグ:再生のキャラに対して与ダメージアップの効果を得られる為、回復能力を持っていたとしても一気に攻め切れる点が魅力。
打撃アーツの与ダメージアップ効果が豊富な上にコストダウンも行える点からかなり強力なキャラといえる。
若干防御のステータスが低いが余裕で補える火力の高さを持つ。

 

67位:ザマス
解説

※第6弾レジェンズライジングより排出

ユニークアビリティの不死の肉体により、被ダメージの10%を回復カバーチェンジの際に被ダメージ軽減を行ったり、体力が0になっても1度だけ復活出来る点が強力。
ピンチの際に交代して代わりに攻撃を受ける等にも使える事で戦況を有利に展開出来る。
その上、サイヤ人・混血サイヤ人に対する与ダメージアップも持ち合わせているので火力面でも期待出来る。
ただしサイヤ人と混血サイヤ人はキャラが多いとはいえ、それ以外へのダメージアップが見込みにくい為に火力重視というでは若干他キャラに見劣りしてしまう面も。
火力以外の能力は非常に優秀。

 

68位:超サイヤ人孫悟飯
解説

※第8弾超時空ガチャより排出

攻守共に平均よりも高く、ステータスに関しては申し分ないキャラ。
更に、タグ:未来のキャラを他に編成するだけで与ダメージ40%アップと大幅に攻撃力を高めることが出来る。
それだけでなく、自身が戦闘不能になった時には打撃与ダメージアップ+気力回復速度アップ+アーツカードドロー速度アップ+タグ:未来の与ダメージアップ等を付与出来る点も非常に魅力。
正直、タグ:未来を編成しておくだけで大きな恩恵を得られるのでオススメ。
必殺技等でも打撃ダメージアップの効果を付与出来るので打撃ダメージはかなり期待出来るキャラ。

 

69位:バーダック
キャラ性能&個別評価

味方が戦闘不能になるか、自身が戦闘不能になるかで発動するユニークスキルを持つので保険要素が強いキャラ。
バトルメンバーにタグ:サイヤ人がいれば大幅な火力アップが可能だが、それ以外だと効果を得られないのがネック。
条件をしっかりと揃えれば高い火力アップを望めるので、編成次第では強力なキャラ。
ただ、それなら上位キャラを狙った方が汎用性は高いといえる。

 

70位:超ゴジータ
解説

※第5弾レジェンズライジングより排出

ステータスが全体的に高く、必殺技のソウルパニッシャーで確率で気絶効果を付与出来るので追撃も可能と考えれば優秀
さらに、ユニークアビリティで打撃/射撃それぞれヒット時にそれぞれの与ダメージを10%アップ出来るのも使い勝手が良く有難い。
戦闘不能キャラが出た場合に限り1人につき与ダメージが20%(最大で40%アップ)するので一発逆転を狙うにも向いている能力。
しかも、究極アーツのジャッジメントは特大ダメージ+気力回復を行える為、敵が戦闘不能にならなくても追撃を出し易い点も大きな魅力。

 

71位:魔人ベジータ
解説

※第2弾ステップアップガチャより排出

ユニークアビリティで場に出る度に与ダメージ50%アップの効果を得られる。
非常に強力な効果ではあるものの、他の味方が被ダメージ30%アップとなってしまう点はややネック。
しかし、ベジータメインでの戦闘を行うのであれば十分すぎる程強力。
また、ピンチになった際は自爆技を使って相手+控えメンバーにも固定ダメージを与えられる為、自爆一つにしても非常に効果が高い。
ステータスも高めのキャラなのでかなり使える。

 

72位:ベジータ
解説

※第3弾ステップアップガチャより排出

メインアビリティでHP回復+与ダメージアップ+気力回復速度アップを行える為、ピンチ時に逆転の手段となる。
その上、ユニークアビリティにより戦闘不能になっても一度だけHPの20%を回復+与ダメージアップの効果を得られる。
ただの回復だけなら変わらずやられてしまうケースの方が多いが、ダメージアップも同時に行える点は非常に素晴らしく切り札にも成り得る。
ステータス面では射撃攻撃力が低いが、そこまで気にならない汎用性の高さを持つ。

 

73位:ボージャック
解説

※第6弾レジェンズライジングより排出

超サイヤ人に対して射撃ダメージを大幅にアップ出来るユニークアビリティを持ち、味方2人が戦闘不能になると50%回復&射撃ダメージを更にアップ出来る。
その上敵が2人戦闘不能になると気力回復速度が上がり射撃アーツコストをダウン出来るので個人能力だけで考えれば非常に高い。
特に超サイヤ人に対しては圧倒的な火力を誇るので敵チームに超サイヤ人がいるのなら是非とも使用したいキャラ。
カウント毎に射撃ダメージアップの効果があり、射撃攻撃力だけを考えればトップクラスの性能。
敵が超サイヤ人ではない場合も効果をもつアビリティが多く、特殊アーツではライジングラッシュ等の一部の技を除いて無効化に出来る。
火力を重視するのなら入手をオススメ。

 

74位:超ナメック星人スラッグ
解説

※レジェンズステップアップガチャより排出

メインアビリティを使用する事で自身の打撃与ダメージを40%アップ、気力を30回復し、特殊アーツカードも同時にドロー
特殊アーツのサイコプールは敵が保有するドラゴンボール数に応じて効果が変動。
打撃被ダメージ15%アップの効果が付与され、敵がドラゴンボールを保有している場合は確率で1つ減らして自分の分を1つ増やせる
敵がドラゴンボールを持っていない場合には効果は効果無し。
ユニークアビリティでは自身体力に応じて出撃時に打撃与ダメージアップ
体力が50%以上なら30%アップ、50%未満なら50%アップと中々強力だが、交代時にはリセットされる為注意が必要。
もう一つのユニークアビリティはバトル開始から30カウント経過後に打撃与ダメージが25%アップするというもの。
打攻に特化しており、高い攻撃力を誇るが同ガチャで排出される超サイヤ人2孫悟飯:少年期等、タグ:再生からの被ダメージを下げる等の効果を持つ敵には自慢の火力も思うように発揮出来ないのでそこだけ気を付けるようにしたい。

 

75位:人造人間18号(青)
解説

通常の人造人間18号よりもかなりパワーアップしている。
麻痺効果を付与出来るインフィニットバレットやメインアビリティにより与ダメージを大幅にアップ出来るのも有難い能力。
バトル開始から30カウントの間、打撃アーツのコストが下がっているので速攻を仕掛けられるのも魅力。
混血サイヤ人に対して高い攻撃力を発揮し、クリリンがいる事で更に攻撃力アップを行える。
対混血サイヤ人に対しては非常に強力なキャラ。
それ以外でも十分汎用性は高く使いやすさも有る。

 

76位:孫悟空(界王拳)
解説

※第3弾ステップアップガチャより排出

界王拳を発動する事でステータスや気力回復速度、バニシングゲージの回復、アビリティ面での強化などの恩恵を受けた状態での戦闘が出来る。
短期決戦や逆転の切り札としても使える為、優れたスキルといえる。
必殺技のダメージも大幅にアップし、敵を一発で葬り去る事も可能。
ただし界王拳が解けると一気に戦闘力が低下する事になり、ピンチに陥ってしまう。
使いどころを間違えないようにすれば強力なキャラ。

 

77位:ゴクウブラック
解説

※第2弾ステップアップガチャより排出

ユニークアビリティにより混血サイヤ人とサイヤ人に対して与ダメージアップを持っており、更に自身が敵を戦闘不能にする度に射撃ダメージアップとなっている為火力は非常に期待出来る。
サイヤ人も混血サイヤ人もタグの中でかなり多く、汎用性が高い。
必殺技でも敵に射撃被ダメージアップの効果を付与出来るので射撃をメインに使う事をオススメする。
敵を戦闘不能にしていかなくても、他のアビリティ等で出来る強化が強力な為そこまで気にならない。

 

78位:超サイヤ人バーダック
解説

※第7弾超時空ガチャより排出

タグ:超サイヤ人のバトルメンバーがいれば場に出た時に与ダメージアップ+打撃/射撃アーツのコストダウン+気力回復速度アップの効果を得られる。
それだけでなく、自身が控えに戻るタイミングでもタグ:超サイヤ人の味方に対して与ダメージアップ+クリティカル発生率アップ+クリティカルダメージアップの効果を付与出来る。
その為、タグ:超サイヤ人は必ず編成する事をオススメする。
必殺技も高確率で出血効果を付与出来る為、戦闘を優位に運べる上にアビリティの汎用性の高さは折り紙付き。
超サイヤ人を複数持っているなら間違いなく狙っておきたいキャラ。

 

79位:超サイヤ人ゴッド孫悟空
解説

※3弾ステップアップより排出

タグ:サイヤ人が味方にいるだけで与ダメージ30%アップとなり、味方が2人が戦闘不能になると打撃与ダメージ30%アップ+30%回復を行える。
更にバトル開始時から状態異常の発生を2回無効に出来る為、敵に有利な状況を作りにくいのがポイント。
ステータスはそこまで突出している訳ではないが、安定した立ち回りと状態異常になりにくいという点では非常に使い勝手の良いキャラ
タグ:サイヤ人自体もキャラで多く存在しているので編成に困る事もそこまで無いのが魅力。

 

80位:破壊神ビルス
解説

※ニューイヤーステップアップガチャより排出

戦闘開始時、能力低下の発生を2回無効を自身に付与出来る為、状態異常におびえる事なく立ち回れるのがポイント。
さらに、場に出る度に敵全体にメインアビリティの使用禁止を付与+射撃アーツのコストアップを行える為、有利に立ち回れる点も有難い。
メインアビリティでは自身の射撃与ダメージをアップしたり、特殊アーツで敵の強化状態を消去したりと敵に優位な状況を作り辛くする事も可能。
ステータスも高く、あらゆる状況に応じて立ち回れる為使い勝手は良い。

 

81位:人造人間18号
キャラ性能&個別評価

場に出た時、敵に対して被ダメージ30%アップの効果を付与。
さらに、カバーチェンジ時に敵の手札をランダムで1つ封印+全アーツのコスト20アップを付与して大幅な行動制限が可能。
その他、自身が場に出ている時に敵が後退するとドラゴンボール1つ減少の効果も。
自身がアタッカーとして前線で戦闘を行うのではなく、状態異常を豊富に付与するジャマー型。
直接的な戦闘能力はそこまで高くはないが、コスト操作などで場をコントロール出来る点は非常に厄介な能力と言える。

 

82位:超サイヤ人ゴテンクス
解説

※第6弾超時空ガチャより排出

バトル開始から射撃ダメージを40%アップさせ、特大ダメージのギャラクティカドーナツや高確率で麻痺を付与するスーパーゴーストカミカゼアタック等、非常に汎用性の高い能力を持つ。
その上、特殊アーツは使用回数に応じて必殺技の威力アップの効果を持つので元々高い威力の必殺技を更に強化出来る点も魅力。
ただ、真価を発揮しているのは開始直後の20カウントだけ
短期決戦でケリを付けられるようにしておこう。

 

83位:スーパージャネンバ
解説

※第5弾レジェンズライジングより排出

メインアビリティの使用により、敵全体に打撃アーツの使用コストを15増やせるので敵のアーツ回転率を下げられる点は魅力。
戦闘不能のメンバー1人につれ与ダメージが20%アップ(最大40%)となっている為、逆転の手段としても使える。
防御面でのステータスも高く、火力もアビリティによってアップ出来る為、強力なキャラではあるが味方の戦闘不能という条件が狙っては出しにくいのがネック。
それと、打撃攻撃に対しての防御面は強い射撃が得意なキャラに対してはそこまでの効果は得られない

 

84位:人造人間15号
キャラ性能&個別評価

打撃/射撃のバランスの取れたキャラ。
ただ、そこまで火力バフの効果がなくアタッカーとしての性能は低め。
カバーチェンジ時の被ダメージ25%カットや、控えに入った時に味方へ与ダメージ25%アップの効果を付与したりとサポート面に寄った性能。
人造人間13号/人造人間14号と比べても、性能的に劣っているのであえて狙う理由は無い。
タグ;人造人間で揃えて編成する場合なら数合わせで運用可能。

 

85位:超サイヤ人2孫悟飯:少年期
解説

※第4弾レジェンズライジングより排出

打撃能力に特化したキャラで、自身のHP残量に応じて攻撃力アップ戦闘不能数が多い程攻撃力アップを行える。
その為、ピンチになっても逆転のチャンスを持つのでバトル開始から最後まで強力なキャラ。
さらに、龍翔撃に関しては大ダメージを与えられる+回復量ダウンの付与効果も付与。
敵が態勢を立て直す前に攻め切る事も出来る強力な技。
打撃メインのパーティならオススメ。

 

86位:超サイヤ人孫悟空
解説

※第4弾レジェンズライジングより排出

攻守が高く、Zアビリティによる防御力アップはサイヤ人パーティ等で非常に高い効果を発揮する。
自身もサイヤ人の為、効果を得られるがサイヤ人以外の編成では効果を得られない点は注意。
味方が戦闘不能になればなるほど高い効果を発揮する託された力も強力ではあるが、発動条件のリスクが高くあえて狙って出す必要はない。
一発逆転を狙う際には力強いアーツになる為、保険として考えておく方が良い。

 

87位:孫悟空:少年期
解説

敵のタップショットと射撃アーツを弾きながら突進する如意旋風によって、遠距離から距離を詰め易く、自身も打撃能力に秀でている為相性が良い
また、ユニークアビリティによりメンバーが戦闘不能になるにつれ打撃与ダメージアップの効果も得られるので接近戦においては非常に強力なキャラ。
その上、つらぬけーっ!はHPが半分以下の場合ダメージアップするのも担っている為、逆転の手札が豊富なキャラ。
ただ、Zアビリティが限定的なのがネック。

 

88位:完全体セル
解説

※第4弾超時空ガチャで排出

超サイヤ人に対して射撃攻撃が大幅にアップする、
元々射撃攻撃がトップクラスに高く、更に超サイヤ人が多く存在する為非常に活きるスキルといえる。
更に、場に出る度に敵のアーツコストを増加させる事が出来るのでアーツ発動を遅らせて、戦闘を優位に運べる。
後は足りない部分を編成で補えば完璧。

 

89位:超サイヤ人2トランクス:青年期
解説

※第8弾超時空ガチャより排出

場に出る度に自身の射撃与ダメージを40%アップ+自身が控えに戻る度に10%回復等、使い勝手の良いユニークスキルを持つ。
メインアビリティでは味方の与ダメージアップ能力低下状態異常の発生を無効にする事も出来るので、戦闘で不利になる状況を避けられる点も嬉しいところ。
射撃与ダメージをアップするアビリティや特殊アーツを多く保有しており、ダメージには十分期待が出来る。
タグ:未来のキャラも悟空ブラック、完全体セルなど強力なキャラが増えている為十分な活躍を見込める。

 

90位:超サイヤ人2孫悟空
解説

※第7弾超時空ガチャより排出

メインアビリティによりHP回復+敵の強化効果を消去出来る為、自身が不利になる戦況を避けられる。
ベジータに対しては与ダメージも30%アップとなり、限定的ではあるが優秀。
その他、交代時には敵の攻撃終了時まで被ダメージ40%カット→与ダメージ20%の効果を付与となる為、交代後から一気に攻めに転じられる点も魅力。
射撃/打撃の数値も高く、防御面も高い事から優れたキャラといえる。

 

91位:ピッコロ
解説

防御力が高く、HPも高いので生存率が高い!
防御能力に秀でており、全SPキャラ中最もディフェンスよりの能力を持つ!
ちょっとやそっとじゃやられるHPでは無いので初心者向けのキャラとして使って問題無し。
アビリティにより打撃&射撃も向上するので少し育てれば十分にメインキャラとして使える!
体力回復が出来る貴重なSPキャラなのでいずれは必ず入手しておきたい存在。

 

92位:超ベジータ
解説

※限界を超えたサイヤ人ガチャで排出

自身が場に出ているカウントに応じて射撃与ダメージをアップ出来るので射撃系アーツの威力が超強力!
射撃重視のキャラで、元々射撃攻撃力が高いのでこのユニークアビリティがあれば最強クラスの遠距離型キャラとなる。
攻撃面だけでなく、HPも高いので直ぐに撃墜されてしまう心配も少ないのが嬉しい。
原作で泣いていたベジータを思えば性能は凄まじく、かなり頼りになる。
限定ガチャ開催期間内にリセマラ出来るのであれば狙っておくべきキャラ!

 

93位:超サイヤ人孫悟空
解説

※第4弾超時空ガチャで排出

カバーチェンジ時にダメージ0に出来、ライジングラッシュも回避可能
更に、必殺技の瞬間移動かめはめ波はカウンターで発動するので非常に当てやすい上に気絶効果も付与出来るので優位に戦闘を持って行くのに便利。
但し、ユニークアビリティが孫悟飯に特化しているので使用していない場合は無駄になってしまう
使い勝手が良くないのでその点だけは微妙。
それ以外はかなり使い易く、気力回復速度もかなり早い強力なキャラ。

 

94位:魔人ブウ:無邪気
解説

※第6弾超時空ガチャより排出

HPと防御力が高く、被ダメージカットの特殊アーツやメインアビリティでの回復効果も保有している為かなりタフ。
さらに敵の交代を封じる能力も持ち合わせているので、有利属性での戦闘で逃げられずに戦える点が魅力。
防御の面では非常に優れているものの、火力面では正直いまいち
一緒に編成するなら再生タグ持ちで強力なアタッカーと組ませるのがベスト。

 

95位:ナッパ:青年期
キャラ性能&個別評価

ユニークアビリティは敵の後退時/自身が控えに戻る時と条件があるものの、敵全体に被ダメージ30%アップ+被回復力50%ダウン自身の気力30回復+味方の与ダメージ30%アップ+味方のキャラクター:ベジータ/キッズの与ダメージ15%アップを獲得。
自身の能力をアップさせるよりも、味方に対してのサポート能力が豊富。
その他敵全体にドロー速度ダウン敵単体に気力回復100%ダウンの効果のメインアビリティ等もある程度敵の行動を制限出来たりとオススメ。
ただ、単体の性能は若干他キャラと比べて見劣りするのでサポート面を補強したい場合に獲得したい。

 

96位:最終形態クウラ
解説

※第6弾レジェンズライジングより排出

自身以外のタグ:悪の系譜がメンバーにいる事で与ダメアップ+打撃・射撃アーツコストダウン+気力回復速度アップの効果を得られる。
さらに味方の悪の系譜にも控えに戻ったタイミングで与ダメ+クリティカル率アップの効果を付与出来るユニークアビリティが強力。
悪の系譜でパーティを固めるなら非常に特化しているものの、同時に1人だけでは効果が薄く特化し過ぎている部分も。
他のタグで編成する場合にはステータスの高い普通のキャラに成り下がってしまう点はネック。
悪の系譜キャラでチーム編成を行う場合や、揃えている場合には是非とも入手しておきたいキャラ。

 

97位:ピッコロ大魔王
解説

※ステップアップガチャで排出

アビリティで相手のドラゴンボールを減らし、自身のドラゴンボールを増やせる為ライジングラッシュを発動し易いのがポイント。
敵はライジングラッシュを発動し辛くなり、ピンチを回避するのにも長けている。
その上、15カウントの間持続でHP回復を行えるので生存率も高い。
ステータス等も高水準だが、特殊アーツで手札を一度破棄してしまう事で戦略を立てづらくなる点はマイナス要素。

 

98位:チルド
解説

フリーザやクウラといったタグ:悪の系譜キャラのキャラを大幅に強化するスキルを持つ。
バニシングゲージの回復/与ダメージアップ/アーツコストダウン等の恩恵を得られる為、非常に強力。
その上、必殺技で高確率で麻痺付与の効果や特殊アーツで持続回復を行える点は非常に魅力的。
尚且つ、自身が戦闘不能に陥った時にはタグ:超サイヤ人から味方が受けるダメージを80%カットしてくれる為、残りメンバーに対しての恩恵も大きい。
超サイヤ人以外には効果を発揮出来ないがキャラ数が多い為、幅広く使える点は魅力。

 

99位:暗黒魔界の王ダーブラ
解説

麻痺付与の必殺技を持つ為、必殺技を与えたあとに追撃出来る点が非常に効率的。
その上、場に出たと同時に相手手札を1枚封印する事が出来る為PVP等で非常に輝く能力を持つ。
タグ:混血サイヤ人に対しての限定能力となってしまうものの、射撃与ダメージが40%もアップする為混血サイヤ人に対しては圧倒的な火力を見せつけられる点も有難い。
ただ、特殊アーツを使う事で気力回復や被ダメージダウン等の恩恵を得られるが特殊アーツのコストが10アップしていく為、使う回数には注意した方が良い。

 

100位:孫悟空ギニュー
キャラ性能&個別評価

場に出た時、敵全体に被ダメージ30%アップ+敵の気力を25減少を付与。
バトルメンバーにタグ:フリーザ軍/エピソードZフリーザ編がいると自身の打撃与ダメージ20%アップの効果を得られたりもするが編成の縛りが面倒
さらに、カウント3/6/9カウント毎に自身へ被ダメージ10%アップの効果が付与されるので存在するだけでリスクが生じる
ただしメインアビリティでドラゴンボールを奪うことが出来たりと、ドラゴンボール集めには優秀
いずれにせよ、優先して迄狙うキャラ性能ではない。

 

101位:神と融合ピッコロ
解説

※第5弾超時空ガチャより排出

ユニークアビリティで人造人間に対して強力な能力を発揮出来る為、対人造人間との闘いなら有利に戦闘が出来る点がポイント。
その上、メインアビリティで属性不利を無効化出来るので属性相性に関係なくフラットな戦闘が出来る点も有難い。
ただ、やはり性能は対人造人間に特化しており、それ以外のキャラと戦闘になるとそこまで力を発揮出来ないのがネック。
それでもアビリティにより射撃与ダメージアップの効果を得られる為、強力ではある。
良くも悪くも器用貧乏感は少々強い…。

 

102位:超サイヤ人孫悟天:幼年期
解説

※第5弾超時空ガチャより排出

トランクス幼年期がいると打撃ダメージが大幅にアップする。
バトル開始から30カウント後に打撃ダメージアップの効果も持っている為、トランクス幼年期共との効果も相まって打撃面ではかなり強力なキャラになる。
メインアビリティは運要素が必要だが、最大で200%のダメージアップになり劣勢時を覆す手段にも使える。
ただ、運要素が強い為そこまで期待しない方が良い。
トランクス幼年期との編成でない場合は真価を発揮出来ないので同時獲得をオススメ。

 

103位:最終形態フリーザ
解説

※帝王降臨ガチャのみで排出

フリーザはテレキネシスで敵の動きを封じたり究極技を保有しているので非常に強力なキャラ!
ステータス値も高く、攻め手も多いので多種多様な戦略が出来るアタッカーとしてオススメ!
更に、強力なキャラであるサイヤ人に対してダメージアップのアビリティを保有しているので有利に戦闘の流れをつかむことが出来るのも魅力の一つ!
入手出来れば最優先での育成を!

 

104位:人造人間17号
解説

※第3弾超時空ガチャで排出

最強クラスの防御力を持つキャラ!
低コストで使用出来るバリヤーはほぼ全ての攻撃を無効化出来る優れモノ。
ステータスも防御力が高めに設定されており、気力回復速度もそこそこ高めなので低い火力はアーツを連発する事でカバーが出来る!
攻守に渡り使い勝手の良いキャラなので是非とも期間内の入手を!

 

105位:伝説のスーパーサイヤ人ブロリー
解説

打撃タイプキャラで新しく追加されたキャラ!
打撃に特化しているSPキャラであるパイクーハンを上回る打撃攻撃力を持つ!
更に敵を強制後退させられるギガンティッククローを使えば苦手属性のキャラが出て来た時にも退場出来るのが強み。
タップ攻撃のダメージも他キャラに比べて期待出来るので使い勝手も良い!

 

106位:バーダック
解説

※第3弾レジェンズライジングで排出

敵全体に交代禁止を付与する事が出来、ステータスも高くタグ:サイヤ人のキャラいると打撃+気力回復がアップするのも使い易い。
交代禁止効果により得意属性ならそのまま優位性を保ち、苦手属性なら交代禁止後に得意属性を出せば優位に戦闘出来る。
物理攻撃に関してもトップクラスとなっているので使い所を見誤らなければ敵にとって驚異の存在になりえる。

 

107位:ブロリー:怒り
解説

ユニークアビリティの高まる力は打撃アーツカードを使用する度に与ダメージ5%アップ、さらに孫悟空かベジータが敵のパーティにいる場合には5%与ダメージがアップする。
孫悟空もベジータもキャラクターとして多いは多いが、限定的な能力といえる。
タグ:エピソード:劇場版編のキャラがいれば自身が控えに戻る際に被ダメージカット&与ダメージアップを付与出来るが、このタグのキャラがそこまで居ない為、余り汎用性は高いとは言えない。
ただ、メインアビリティにてHP回復を行える等、優秀な能力がありステータスも高めなので狙うのも有り。
強いキャラだけにもう少し幅広い範囲で使えるようにして欲しかった点はあるが、今後のキャラ増加によってもう少し順位が上がる可能性も。

 

108位:超サイヤ人トランクス:幼年期
解説

※第5弾超時空ガチャより排出

ユニークアビリティの効果で孫悟天をパーティ編成していると射撃ダメージが大幅にアップする。
その為、孫悟天を入手しているのであれば編成しておくことで有利に戦闘を行える。
更に、バトル開始から30カウント後に射撃与ダメージアップの効果もある為、長期戦になっても強いのが魅力。
ただ、孫悟天がいない場合には正直平凡なキャラとなっており個人能力はそこまで目を見張る程でもない。
出来れば孫悟天と一緒に獲得したい。

 

109位:超トランクス
解説

※限界を超えたサイヤ人ガチャで排出

打撃攻撃が最強クラスであり、アビリティにより更に与ダメージを75%もアップ出来る!
その上、敵の打撃防御もダウン出来るので現状最強の打撃系キャラといって間違いない。
しかも通常攻撃時には確率で気絶効果も付与することが出来るので、発生すれば大チャンス!
ただし気力回復が遅く、速度アップ条件は編成しているベジータが戦闘不能とリスクは大きい
気力回復以外は優秀。

 

110位:人造人間16号
解説

※第5弾超時空ガチャで排出

全ての状態異常効果を無効にするユニークアビリティを持ち合わせている為、毒や気絶等の付与効果を持つ敵に対しては強い。
Zアビリティに関してはタグ:人造人間のみに作用するもので汎用性は低いが耐久面をアップさせる面では優秀。
自爆スキルに関しては保険として使うことが出来、敵を道連れに出来るのが嬉しい。
一方的なダメージを与えられている勝負なら何もしないよりも自爆を選んで大ダメージを敵に与えた方が良い。

 

111位:クリリン
解説

※第3弾超時空ガチャで排出

味方の体力回復を行えて、更に敵の気力回復速度を100%低下出来る!
しかもパーティに孫悟空がいる時には自身の回復量がアップする。
回復能力に秀でており、自身が控えに戻れば味方の与ダメージがアップするのでサポート能力は万全!
自身も射撃攻撃が高いので、射撃系の攻撃なら十分戦力になる。

 

112位:第一形態 フリーザ
解説

※第3弾レジェンズライジングで排出

射撃に特化しており、特にサイヤ人に対しては無類の強さを誇る。
テレキネシスで自身の必殺アーツのコストダウン、そして敵の行動不能を付与することが出来るので大きい火力を出せずとも相手にとっては非常に厄介なスキルを持つ。
火力面で最初は物足りなさを感じるかも知れないが、成長させれば非常に強いキャラとなる

 

113位:ベジータ
解説

射撃攻撃に特化しており、全アビリティも射撃向上の効果を持つ!
そのお陰で射撃アープの威力は非常に高く、射撃アーツだけでもその威力は十分!
ギャリック砲に関しては別次元の威力を誇る!
気力の回復も得意としているキャラなので戦闘時は扱い易く、遠距離攻撃で戦えばかなり楽に戦えるので悟空同様リセマラ優先のキャラ!

 

114位:バニーガールブルマ:少女期
キャラ性能&個別評価

自身よりも味方に対してのバフが多いキャラ。
その為、自身で戦闘を行うよりも場に出てもアビリティを使用して直ぐに下がるのが賢明。
そこまで戦闘力が低いわけではないが、自身に対してのバフが少ないので戦闘は他のキャラに任せたい。
サポート色の強いキャラであり、優先度は低め。
獲得するのなら強キャラを複数体獲得した後の方が良い。

 

115位:マイ
解説

※第8弾超時空ガチャより排出

そこまで戦闘力は高くはないが、防御がしっかりしている為そこまで生存率は低くない。
むしろ、低コストで必殺技を放てたり場に出た時に気力回復やアーツカードドロー速度をアップさせたりと何かと回転率を早められるキャラ。
味方の与ダメージをアップさせたり、必殺技の付与効果で敵のアーツコストを上げたりとサポート面では中々充実しているキャラ。
ただ、火力はやはり頼りないのでサポートメインで使うようにしよう。

 

116位:片手元気玉 孫悟空
解説

特殊アーツである「元気を分けてくれ」を使用する事で、片手元気玉の威力が最大120%まで上昇する非常に強力なアタッカー!
更に、元気玉を最大威力まで上昇させると追加効果として気絶効果も70%の確率で付与する事が出来るので追撃により一気にダメージを与える事が可能!
但し特殊アーツ連続使用の条件が厳しい為、元気玉の威力を最大まで上昇させるのも難しい。
特殊アーツを使用出来るキャラが増えれば使いやすさ上昇の可能性大。

 

117位:クウラ
解説

アビリティで劇場版キャラのステータス強化を行う事が出来るので、火力最強キャラのブロリーとの相性が非常に良い!
更にブロリーだけでなく、他の劇場版キャラとも編成出来るので非常にオススメのアビリティ!
そして特殊アーツにより相手の手札を一枚燃焼+気絶(20%)が可能。
手札を燃やすのは優れた妨害能力になるのでオススメ!

 

118位:ゴテンクス
解説

※レジェンズステップアップガチャより排出

自身が場に出た際にアーツカードのドロー速度アップ、射撃コストダウンを付与。
後退時には自身に被ダメージ40%カットを付与。
もう一つのユニークアビリティではバトル開始時から一定カウントまで必殺技のコストをダウンしてくれる。
ダメージアップの効果が少なく、カードのドロー速度や再ドロー等、そこまで火力に繋がる能力は無いのでメインアタッカーとしては使えない
サポート能力に関しても半端なので、優先度は低め。

 

119位:超サイヤ人 孫悟空
解説

※第3弾超時空ガチャから排出

戦闘開始からの速攻勝負に特化したキャラ!
メインアビリティの速攻勝負で与ダメージをアップし、全アーツコストダウンのアビリティを持つので一気に戦闘を決めたい場合は非常に有利!
只、マイナスアビリティとしてアーツを使用する度にHPが減少してしまう事で長期戦には向かないので注意が必要。

 

120位:ターレス
解説

特殊アーツである神精樹の実を使用した際に10%自身のHPを回復出来、「1.20カウントの間、自身の射撃与ダメージを20%アップ 2.20カウントの間、気力回復速度が15%アップ 3.10カウントの間、バニシングゲージ回復速度が30%アップ」の中からランダムで1~3を使用する事が出来る。
全発動時には戦況をひっくり返す力を秘めているので切り札としても使える。
只、Zアビリティに関しては余り汎用性が高くなくメリットも少ないので少し残念。

 

121位:孫悟飯:幼年期
解説

※帝王降臨ガチャのみで排出

攻撃力50%アップのメインアビリティを持つので、打撃だけで敵のHPを削る事が出来る!
更に、ピッコロと組み合わせる事で先にピッコロが戦闘不能になれば35%攻撃力を強化出来るので打撃性能に関しては最強クラス!
只、若干気の回復速度に関しては遅めとなっているので気力回復を極力避けて戦闘を進めていけるプレイヤー自身のスキルも重要。

 

122位:人造人間18号
解説

※第3弾超時空ガチャで排出

物理攻撃が高く、クリティカル率がトップクラスとなっているので通常の打撃アーツを決めるだけでも大ダメージを与えられるのが魅力!
更にゲーム内にもキャラ数の多い、サイヤ人に対しての火力アップも出来るので使い勝手も良い。
気力回復速度がそこまで高くないので同じ人造人間とパーティ編成をして速度アップ→アーツの回転率を上げれば苦手部分もカバー出来るので編成時に意識してみよう。

 

123位:超サイヤ人ベジータ
解説

自身のHP回復が出来、打撃アーツのコストダウンも出来、更にはアビリティにより打撃の攻守もアップ出来る優秀なキャラクター!
HP回復のお陰で生存率も高く、戦闘能力も高いが壁役としてはやや不十分。
防御能力としてみるならピッコロを獲得した方が良いものの、バランスの良さを重視するならこちらでもOK!

 

124位:超サイヤ人トランクス:青年期
解説

カバーチェンジの際に受けるダメージを大幅カット
PvP等で狙われがちな時に防御力をアップする事で生存率を上げ、戦闘を優位に運べる!
究極アーツを持ち、出血効果による継続ダメージもあるので強力!
バランスの良いステータスをしているので、初心者向けのキャラ。
苦手なものが無い分得意な事も無いので慣れて来た頃に物足りなくなる可能性も。

 

125位:超サイヤ人 孫悟空
解説

究極アーツ保有者
威力にも期待出来る上に、何より低コストで高威力のダメージを期待出来る!
そもそも究極アーツを持っているのは悟空だと他数名だけでこの差はかなり大きい!
やや射撃寄りのステータスとなっているが、Zアビリティ&ユニークアビリティで打撃攻撃をアップ出来るので実質欠点が存在せずに非常に使い易いキャラ!

 

126位:パン
解説

敵の気力回復速度を30%減少出来るアビリティ「おてんばガール」が非常に優秀!
気力が少ない状態ならば敵も攻撃の回転率が下がって戦闘時非常に有利に戦える!
若干火力が気になるが、他アビリティで自身の打撃攻撃や気力回復速度をアップ出来るのである程度カバーは出来る。
突出すべきステータスは無いが、その点アビリティでカバー出来ているので問題なく使える優秀なキャラ!

 

127位:ギニュー
解説

※帝王降臨ガチャのみで排出

出血状態に出来るボディチェンジにより、持続的にダメージを与えられるので戦闘時において非常に有利!
更に、ユニークアビリティで同パーティのギニュー特戦隊を強化出来るのでパーティ編成は特戦隊で固めた方が効果は高い。
只、当のギニューは防御タイプなので攻撃ステータスが低く長期戦になればなるほど不利
ボディチェンジ等で確実にHPを減らし、流れを掴ませないようにしよう。

 

128位:パイクーハン
解説

・他にもっとキャラがいながらも何故SPランクにコイツを持って来たか謎。
ただしそれはともかく、やはりSPARKINGレアだけあって順位的には9位でありながらもその戦闘ステータスは高め。
アビリティ「時間稼ぎ」は敵のコストを増やすものなので戦闘時、非常に有利だが僅差で下位ランクに来た悲しいキャラ。

 

129位:孫悟空(元気玉)
解説

ステータスはそこまで高くないが、元気玉をヒットさせる事で被ダメージアップ+確率で気絶を付与出来るので追撃時に便利。
しかもメインアビリティでは敵に射撃の被ダメージが大幅にアップする効果を付与出来る為、射撃攻撃力が高いメンバーとの編成がオススメ。
ユニークアビリティでも高い効果を発揮出来、射撃メインの編成に適応能力が高い。
ただ、当の本人は先にも伝えた通りステータスが高くないのでサポート要員として使った方が無難。

 

130位:世界チャンピオン ミスター・サタン
解説

メインアビリティ、ユニークアビリティで非常に強力なものが多いキャラ。
敵全体の気弾系射撃アーツコストを99に出来たり、被攻撃後に自身体力が30%以下なら味方の与ダメージ+気力回復速度アップ等、かなり使えるものが多い。
しかし、それ以上にステータス面が低く一気に戦闘不能にされてしまうケースも多々ある。
そうならないように育成するにしても元の値が低すぎるので時間がかかる。
正直狙うべき存在ではない。
アビリティ等はかなり面白いのだが…。

 

131位:タイタンズ:ヤムチャ
解説

※ヤムチャのホ-ムランダービーイベントで獲得

イベントで入手出来るSPランクのヤムチャ。
ステータスは低いが、スキルは強力。
メインアビリティを発動する事で敵全体の打撃アーツコストを99に出来る
その為、打撃メインの相手ならかなり効果的
ユニークアビリティはホームランカウントの数に応じて効果が変わり、最大時まで溜める事で【ライジングラッシュ与ダメージを100%アップ/自身のドラゴンボールを7つ増やす/敵の「体力が0になった時体力を回復する」スキルを無効化等】の効果を発揮。
ホームランカウントを溜めるのが手間ではあるが、十分ステータスの低さはカバー出来る効果。

 

132位:トランクス:少年期
解説

※Legends Road-トランクス:少年期-にて獲得

戦闘力はそれほど高くなく、イベントで入手出来るキャラなので仕方ないといった印象。
アビリティでも突出したものは無く、戦闘不能な味方1人につき与ダメージ15%アップ+孫悟飯が戦闘不能になると気力回復速度アップ等。
孫悟飯が居るだけで打撃与ダメージが30%アップする能力は有難いが、正直変身前ではステータス面が低くて頼りない印象。
超サイヤ人に変身する事で全体的にステータスアップとなり、火力面でも期待は出来るようになるものの正直微妙なところ。
ただイベント入手出来る最高レアリティなので入手はしておきたい。

 

総合評価

リリース当初とは違い今となってはアビリティで回復を行えるキャラも複数登場するようになりました。
その為、回復能力だけでなくアビリティ等で火力をどれだけアップ出来るかや必殺技の付与効果として麻痺/気絶等があるかも大きな判断材料になります。
また、タグ:サイヤ人やタグ:超サイヤ人も非常に多くなってきたので後々の編成を考えてなるべくサイヤ人系のキャラを入手すると色々な恩恵を得られるのもポイントです。

そして中には悟空やブロリー等のように変身を行って大幅なステータスアップを行えるキャラなども居ます。
単純な戦闘力を求める場合はその点も考慮した上でリセマラを行うのがオススメです。

※ランキングは環境変化に伴い随時更新

 

  • 名前:ドラゴンボール レジェンズ
  • 会社:BANDAI NAMCO Entertainment Inc.
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