【エヴァンゲリオンバトルフィールズ】リセマラ当たり最強キャラランキング

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【エヴァンゲリオンバトルフィールズ】リセマラ当たり最強キャラランキング

「エヴァンゲリオン バトルフィールズ(エヴァBF)」のリセマラ/ガチャにて最優先で狙うべきおすすめ最強キャラをランキング形式でご紹介!

勿論全ユニット解説付き!

入手すれば序盤攻略から終盤攻略まで楽になり、無課金~微課金で遊びたい場合も必ず役立ちます!






 
 

 
 

 
 

最強エヴァランキング

1位:初号機 疑似シン化第1覚醒形態(再生) 新劇場版:破
キャラ性能&個別評価

射撃性能/コアHP&本体防御力も高めに設定されている非常に強力な機体。
接近性能自体は平均以下とはいえ、狙撃力の高いパイロットと組み合わせる事で大きなシナジーを得られる。
さらに、武器編成に関してもHG1/SMG3/AR2/CR2と非常に扱いやすい構成
特にHGが1しかなく、回ってくる機会が少ないのはダメージを稼ぐ上で大きなメリット。
まだ実装されていないGLCの性能が若干ネックとはいえ、現時点での性能だけでも十分トップクラス。
高耐久でなおかつ、サポートキャラの併用でSOでの火力も期待出来るので初心者にもオススメ。

 

2位:3号機 新劇場版:破
キャラ性能&個別評価

HPは平均以下ではあるものの、射撃/接近性能が平均以上となっており本体防御力も高め。
ステータスが高く初心者でも安定して使える機体といえる。
さらに武器編成も着弾率の高いSGが最も多く、HGが少な目と優れた構成。
隙が少なく、使いやすい武器が多く回ってくる事だけを考えても十分に優秀な性能。
HPの低さだけをカバー出来れば、あとは間違いなくトップクラスの扱いやすさを誇る。

 

3位:2号機 新劇場版:破
キャラ性能&個別評価

最も平均した性能を誇る機体。
突出している部分が無く、悪く言えば器用貧乏ともいえる。
だがそれ故にパイロットを選ばずに搭乗させる事が出来、武器構成も使いやすいSMG/AR/CB/LM
中でも特筆すべきは連射武器であるSMGが4と回転率が高い事。
搭乗させるパイロットや、最優先での育成を行えば全く型落ち感を感じさせないくらいに強力。
シーズン2に実装された機体だが、扱いやすさという部分で価値のある性能。

 

4位:第13号機 疑似シン化第3+形態新劇場版:Q
キャラ性能&個別評価

トップクラスの射撃/接近性能を誇る機体。
反面、防御性能は全機体でワーストクラスと極端に攻撃性能に特化している。
とはいえ、ATFが切れるまではガンガン攻める立ち回りが可能な事を考えればメリット部分の方が上。
さらに武器編成もSMG3/SR2/LM2と悪くない構成となっており、扱いやすさも悪くはない。
後は相性が噛み合うパイロット等を搭乗させて長所を伸ばせば十分に実用レベル。
なんだかんだ火力の高さは正義。

 

5位:2号機 S型装備 新劇場版:破
キャラ性能&個別評価

性能だけで言えば2号機 新劇場版:破の上位互換。
ステータスの数字だけを見れば僅かながらこちらの方が上。
パイロットを選ばずに、運用出来る汎用性の高さを考えれば優秀といえる。
さらに武器編成もCB3と連射性の高い武器の回転率が高く、使い勝手が良い。
とはいえ、武器構成は2号機 新劇場版:破の方が上。
ステータスだけでは超えられない使い勝手の良さがあるのでこの順位。

 

6位:2号機 獣化第2形態 新劇場版:破
キャラ性能&個別評価

高いコアHP&本体防御力を誇り、接近性能は13号機 新劇場版:Qと同じくトップクラスの機体。
射撃能力自体は平均を大きく下回るものの、その高い接近性能は大きな魅力ともいえる。
さらに武器編成もAR4と優秀な構成となっており、高回転で回ってくるのでそこまで悪くはない。
HGが2あるのは若干ネックとはいえ、それでも接近戦の火力の高さを思えば十分。
13号機 新劇場版:Qの上位互換となっている為、接近特化の機体を狙う場合はこちらがオススメ。

 

7位:Mark.09 新劇場版:Q
キャラ性能&個別評価

ステータスの値は全て2号機 新劇場版:破と同じ。
比較対象は武器編成になるが、SMG3と連射系武器の回転率が良いのは大きなメリット。
しかし、HGも3となっており扱い辛い武器が回ってきやすいのはネック。
パイロットを選ばない機体ステータス、扱いやすさを考えればそこまで悪くは無いものの上位互換である2号機 S型装備 新劇場版:破もいるので優先度は低め。
妥協するならこの機体でも悪くはないが、武器編成の差は大きい。

 

8位:零号機 新劇場版:序
キャラ性能&個別評価

コアHP/本体防御力/射撃性能が高く設定された機体。
接近性能こそ低いものの、射撃性能に特化したパイロットを搭乗させる事で高い火力を発揮してくれる。
さらに武器編成も高火力のSRが3となっており、まさしく射撃能力に特化した性能。
コストが高く、連射力もないのはネックだが火力面だけを考えれば文句無し。
トップクラスの機体に比べると見劣りするとはいえ、十分な実用レベルの機体。

 

9位:13号機 新劇場版:Q
キャラ性能&個別評価

接近戦に特化したタイプの機体。
コアHP/射撃性能/本体防御力が低く接近性能だけがトップクラスとかなりピーキーな性能。
ただ武器編成はAC3/HG1と連射がかなり効く為、射撃性能が高いパイロットを乗せて運用するのも十分あり。
とはいえ、現環境では防御力の低さがかなり大きな問題となってしまうのでこの順位。
上位互換として2号機 獣化第2形態 新劇場版:破がいるので、出来ればそちらを狙いたい。

 

10位:8号機α 新劇場版:Q
キャラ性能&個別評価

射撃性能が高く、全体的に平均したステータスを誇る。
隙が少ない性能となっており、扱いやすい機体。
敵と距離を取って高ダメージを狙える為、戦闘で優位に立ちやすいがポイント。
コアHPが若干少なく、耐久力の低さ自体がネックとなるものの武器編成も優秀で総合的には十分実用レベル。
ただ、現時点ではトップ層に優秀な機体が揃ってしまっているので優先度は低め。
機体が少ない初期段階では強力だったが、現環境では型落ちの部類。

 

11位:初号機 疑似シン化第1覚醒形態 新劇場版:破
キャラ性能&個別評価

高水準のステータスを誇り、パイロットを選ばずに運用が出来る機体。
ステータスだけでいえば非常に優秀な性能といえるものの、武器編成が全て2
その為、扱いやすい武器も回って来てほしくない武器も全てが平均的という悪い意味での安定感。
ステータスだけならトップクラスの性能を持っている分、武器構成が悪い点は大きなデメリット。
連射系の武器を多めに編成するなど、カバーすればまだマシだがそれでも微妙。
高いステータスを持つだけに残念な機体といえる。

 

12位:Mark.06 新劇場版:Q
キャラ性能&個別評価

8号機α 新劇場版:Q/8号機β 新劇場版:Qと似た構成のステータスを持ちコアHPはこちらの方が大幅に上。
前述した機体は耐久力に若干の難があったものの、高いHPでカバーした機体となっている。
武器編成はSMG3と優秀ではあるものの、HGも3となっておりMark.09 新劇場版:Qと若干似た構成となっている。
上位機体に比べると優れた武器の回転率で劣ってしまうので、ステータスが高くても優先度は低め。
ステータスも重要だが、武器編成が大きく戦況を左右する事を考えればこの順位。

 

13位:Mark.09(第1のアダムスの器) 新劇場版:Q
キャラ性能&個別評価

コアHP/本体防御力に特化した性能の機体。
射撃/接近性能に関しては下から数えた方が早く、火力面には正直期待が出来ないものと考えたい。
さらに武器編成に関してもHG/SMG/SG/AC/LCHの全てが2となっており、全てが平均的に回ってくる。
使い勝手の良い連射系の武器が多く回ってきた方が便利で有り、HGなどの武器は1が理想。
そうした事を考えると正直硬さだけのタフネス機体といえる。
正直先を見据えるのなら狙う必要性は少なく、使い勝手が悪い。
ただ、初心者が操作方法になれる為というなら耐久力特化型は練習用としては便利

 

14位:改2号機γ 新劇場版:Q
キャラ性能&個別評価

接近性能に特化した機体となっており、コアHP/本体防御力は割と高め
とはいえ、既に上位互換がいるのでそこまで優先度に関しては高くはない。
武器編成に関してもそこまで優秀とは言えず、あえて狙う必要性は薄い機体といえる。
シーズン2で追加された機体で型落ち感は否めないが、2号機 新劇場版:破はまだまだ現役。
それを考えるともう少し頑張って欲しいところではある。

 

15位:8号機β 新劇場版:Q
キャラ性能&個別評価

8号機α 新劇場版:Qの接戦能力を捨て耐久値に割り振った性能
射撃性能自体はそのままなので、射撃能力の高いパイロットを搭乗させればOK。
遠距離能力に特化しているものの、使い勝手ではやはりトップ層に劣る。
あえてシーズンの機体を使う事にメリットは感じない為、上位機体を狙おう。

 

16位:初号機 新劇場版:破
キャラ性能&個別評価

接戦性能が高い機体。
その分射撃性能やコアHPが低く、耐久力にやや難があるのがネック。
接近戦だけを狙って攻撃するのなら序盤では十分だが、それなら既に上位互換がいるので育成する必要はゼロ。
さらに武器編成もそこまで使い勝手が良くなく、性能としては下から数えた方が早い。
初期から獲得している機体なので、育成難易度は低いがそれ以上に先が見えないので他を狙おう。

 

17位:零号機(改) 新劇場版:破
キャラ性能&個別評価

HP/防御力に特化したタフネスが売りの期待。
ただ、射撃/接戦能力に関しては平均以下となっており火力不足に悩む。
火力が無い点はネックだが、持前の耐久力の高さから長期戦は得意。
パイロットは耐久力に特化しているパイロットを乗せるのがオススメだが、火力不足は結局否めない。
その為、あえて狙う必要性は低め。
全体的に型落ち感が強く、上位の機体を狙って育成する方が効率的。

 

18位:零号機(改) 緊急補修時
キャラ性能&個別評価

HPは零号機(改) 新劇場版:破と同等で射撃能力がやや高い期待。
特化しているのは耐久力なので、耐久力の高いパイロットを乗せる事で長所を伸ばせる。
ただ、射撃性能/接近性能に関しては型落ち感が強く運用はオススメしない
平均的な性能で狙うのであれば零号機(改) 新劇場版:破の方がまだマシ。
とはいえ、そこまで大きく変わるほどの差はない

 

総合評価

正直、機体とパイロットを組合わせて使用するので機体だけでは意味がありません。
機体とパイロットの性能が噛み合わなければ機体の性能を引き出せないので、狙うのならセットで狙うようにしたいです。
基本的には組み合わせが大事なので、それを意識してリセマラするようにして下さい。

※ランキングは環境変化にともない随時最新版へ更新
 
 


 
 

最強パイロットランキング

1位:渚カヲル[プラグスーツ:06]
キャラ性能&個別評価

射撃練度/敏捷の値が高く、筋力も高くさらにATFの硬さも持ち合わせているパイロット。
それだけでなく、走行体力までもが高くSO火力はトップクラスと中々ぶっ飛んだ性能。
狙撃だけがやや低めに設定されている程度で、正直全ての能力が平均以上。
パイロットの中では間違いなく最優先で確保しておく事をオススメ。

 

2位:アヤナミレイ(仮称)[プラグスーツ:09]
キャラ性能&個別評価

射撃練度/敏捷が高く、行動全てが早いので隙が少ない。
狙撃能力は平均をやや下回るものの、上位クラスの筋力の値に最高値の瞬発力を誇る。
SOの性質も近接となっており、火力を出しやすいのもポイント。
穴が少なく、ステータス部分で低い数値といえども他パイロットでは平均値程度。
その為、安定して起用出来るのが魅力。

 

3位:涼波コトネ[試験型プラグスーツ]
キャラ性能&個別評価

高い射撃練度/敏捷を持つ為、行動時の隙が少なく動きが機敏。
さらに狙撃能力も高くクリティカルダメージに関係する瞬発力も最高水準
SO性質も遠距離と自分のステータスと噛み合った性能の為、火力は十分。
反面、筋力/ATF関係がかなり低く接近戦/耐久力に欠けるのがネック。
弱点をカバーするよりも長所を伸ばして運用したい。

 

4位:碇シンジ[ノンプラグスーツ(覚醒)]
キャラ性能&個別評価

筋力の値がトップクラスの性能を誇る近接型のパイロット。
射撃練度が高く、敏捷性が中と平均以上に動きやすいのも高評価。
さらに走行体力も高いので、連続して接近戦を狙えるのも嬉しいところ。
とはいえ、狙撃力/瞬発力はワーストクラス
決して弱い訳ではないものの、戦闘において重要な部分を占める値が低いのはネック。
サポートキャラのスキルで少しでも弱点をカバーするか、長所を伸ばすかしたい。

 

5位:式波・アスカ・ラングレー[プラグスーツ:02]
キャラ性能&個別評価

高い射撃練度に加え、平均した敏捷性で操作性がスムーズ。
さらに筋力値もトップクラスとなっており、碇シンジ[ノンプラグスーツ(覚醒)]よりもやや低い程度。
弱点に関してもほぼ同じで碇シンジ[ノンプラグスーツ(覚醒)]の下位互換といっても差し支えない性能のパイロット。
接近戦を重視するのなら獲得も有りだが、それなら前述したパイロットを狙う方が効率的。

 

6位:渚カヲル[プラグスーツ:13]
キャラ性能&個別評価

ATF耐性がトップクラスに高いパイロット。
射撃練度/俊敏性は中とトップ層に比べて操作性は劣るものの、耐久力の高さは大きな魅力。
筋力/狙撃力は平均程度だが、SO威力がかなり高くシンクロ率が溜まった際の火力は目を見張るものがある
全体的に防御面に偏った能力ではあるが、それ以外は平均的。
使いやすさとしては十分な性能となっており、排出された際には育成するのも有り。

 

7位:式波・アスカ・ラングレー[テスト用プラグスーツ]
キャラ性能&個別評価

ATF持久力/ATF耐性こそ平均以下であるものの、狙撃力/筋力に関しては平均以上
さらに射撃練度/敏捷性も中と式波・アスカ・ラングレー[プラグスーツ:02(Q)]をやや攻撃寄りにした性能のパイロット。
狙撃力/筋力の値が全く同じとなっており、どんな機体にも組合わせやすいのも魅力。
ただSO性質は近接なので、接近性能が高い機体を選択しておく火力が出しやすい。
耐久力を重視するのなら前述した式波・アスカ・ラングレー[プラグスーツ:02(Q)]を、火力面を重視するのならこちらを狙うと良い。
いずれにせよ、平均よりも優秀なパイロットではある。

 

8位:式波・アスカ・ラングレー[プラグスーツ:02(Q)]
キャラ性能&個別評価

全体的に高い水準のステータスのパイロット。
能力的には突出している部分も欠点も少なく使いやすい性能を誇る。
瞬発力も高く、クリティカルダメージの発生率も枠は無いので火力面も十分。
トップ層のパイロットに比べて目を見張る部分が少ないとはいえ、安定感の高さがポイント。
明確に劣る部分と言えば射撃練度などが中と平均的な部分くらい。

 

9位:真希波・マリ・イラストリアス[プラグスーツ:05]
キャラ性能&個別評価

シーズン1から実装されているパイロット。
射撃練度が高く、さらに狙撃能力に特化した性能を持つ。
上位パイロットに比べると性能こそ見劣る部分は出てきたが、シーズン1パイロットの中では最も使いやすく優秀。
ATF/瞬発力の値が低いので、耐久面やクリティカル関係には期待が出来ない。
とはいえ、現時点から見てもそこまで悪い性能ではなく十分実用レベル。

 

10位:碇シンジ[プラグスーツ:13]
キャラ性能&個別評価

射撃速度/敏捷性は両方とも低いものの、射撃力/筋力は共に高水準
ATF持久力/耐久力に関しても低めに設定されており、火力面に特化した性能といえる。
乗る機体によってある程度カバー出来る部分はあるものの、かなり偏ったステータスのパイロット。
攻撃面だけで考えると優秀な部類だが、正直トップ層のパイロットと比べてしまうと酷。
弱くはないが使いにくいといった印象。

 

11位:涼波コトネ[試験型プラグスーツ(改)]
キャラ性能&個別評価

ATF持久力に特化した性能で有りながらも高い狙撃力を誇るパイロット。
ただ、その割には射撃練度/俊敏性が遅かったりと若干使い辛い性能をしている。
同じくATF特化型の真希波・マリ・イラストリアス[プラグスーツ:08(Q)]よりも攻撃能力は高いとはいえ優先度は低い。
弱点部分を乗る機体でカバー出来れば十分運用は可能だが、あえて狙うパイロットとは言えない。

 

12位:真希波・マリ・イラストリアス[プラグスーツ:08(Q)]
キャラ性能&個別評価

全パイロットトップクラスのATF持久力/ATF耐性を持つ。
反面、射撃力/筋力に関してはワーストクラスとなっており火力面に乏しいのがネック。
射撃練度/俊敏性に関しても低めに設定されているので、パイロット単体での優先度は低い。
ただ機体でカバー出来る事を考えれば、高火力の機体と組み合わせて運用するのも有り。

 

13位:碇シンジ[プラグスーツ:01]
キャラ性能&個別評価

シーズン1から実装されており、現時点で見ると型落ち感が否めないパイロット。
バランスが良いのはメリットではあるものの、やはり狙うのならトップ層のパイロットがオススメ。
ただ、初期時点で獲得している事を考えればシャードを優先的に獲得して進化を狙うのも有り。
パイロットは進化段階で性能に大きく差が出るので、育成のしやすさは一つのメリットともいえる。

 

14位:綾波レイ[プラグスーツ:00]
キャラ性能&個別評価

シーズン1から実装されているパイロットの中では最もATF持久力/耐性が高い。
ただ火力面が低く射撃練度/俊敏性も低い為、カバーを考えるよりも他パイロットを狙う方がオススメ。
元々碇シンジ[プラグスーツ:01]と共に最初から獲得しており、性能はお世辞にも高いとはいえない。
シャードで進化を狙うのも有りだが、そこまでするような性能ではないので他を狙おう。

 

総合評価

パイロット能力が高く、高性能な順にランク付けしておりますが機体との組み合わせでの変動はあります。
その為、ある程度ランクが低かったとしても期待でカバーして実用レベルまでもっていくことも可能です。
とはいえ最下層にいるパイロットは正直優先度が低く、トップ層のパイロットと性能が大きく開いているので狙う必要性は少ないでしょう。

※ランキングは環境変化にともない随時最新版へ更新
 
 


 
 

最強サポートキャラランキング

1位:冬月コウゾウ[冬月の勝算]
キャラ性能&個別評価

相手の武器をHGに限定するスキル効果を持つ。
効果時間は短いものの、敵の武器を縛る事で戦略の幅を広げられるのがメリット。
上級者であるほど様々なタイミングで使える汎用性の高さは勿論、初心者であっても弱い武器に縛れるので戦闘を優位に運べる事は間違いない。
とりあえず使えば嫌がられる、そんなスキル効果を持つサポートキャラ。

 

2位:長良スミレ[スミレ、奮起の号令]
キャラ性能&個別評価

敏捷性/射撃速度を大幅に底上げ出来るサポートキャラ。
狙撃力の強化スキルを持つサポートキャラを同時に編成する事で遠距離攻撃にも期待。
ATFを破壊する事を優先して、接近戦に持ち込むのがセオリーなので遠距離の火力が上がればそれだけ早い段階で勝負に出られる。
攻撃を各段に当てやすく、各段に避けやすくなる強力な効果。
コストが低く、効果が低くてもいいなら葛城ミサト[ミサトの願い]を狙うのも有り。

 

3位:碇シンジ[シンジの決意]
キャラ性能&個別評価

近距離攻撃で怯まないスキル効果を持つ。
通常、強攻撃を受けると怯んでしまうがそれを無効化。
圧倒的に接近戦が有利になるので、近接火力を上げるスキルと併用する事でかなり強力な効果を発揮する。
近接攻撃は大ダメージを狙えるポイントな為、しっかりとダメージを稼げるチャンスを生めるのは大きい。
短期決戦が得意なら是非とも編成しておきたいサポートキャラ。

 

4位:渚カヲル[カヲルの確信]
キャラ性能&個別評価

相手の連射武器の貫通力が0になり、怯まなくなるスキル効果を持つ。
遠距離で連射武器を使われたとしても、一度回避してスキルを使えば簡単に攻めに転じられるのが魅力。
攻守を逆転しやすく、非常に使いやすい効果となっているので是非とも編成しておきたい。
つかいどころ/タイミングが重要な効果ではあるものの、正直それはどのスキルも同じ。
使っていく中で最も使いやすいタイミングを自分の中で探すようにしよう。

 

5位:式波・アスカ・ラングレー[アスカ、抑えきれぬ想い]
キャラ性能&個別評価

狙撃力を234%増加出来るスキルを持つキャラ。
遠距離攻撃でATFを削る場合には非常に重宝する効果といえる。
効果時間は短いものの、遠距離から削る事が出来るのは大きなメリット。
同じく筋力を大幅に増加させるようなキャラスキルと一緒に編成して遠距離/接近戦の火力カバーを行おう。
低コストで似たようなスキル効果を狙うのなら伊吹マヤ[マヤ、オペレーターの選択]がオススメ。

 

6位:ペンペン[風変わりな同居人、ペンペン]
キャラ性能&個別評価

相手の俊敏性/射撃速度を大幅に低下出来るサポートキャラ。
射撃速度低下で遠距離攻撃が避けやすくなる他、移動前後の硬直時間や移動速度などにも影響を及ぼす。
純粋に火力/防御面に関わる効果ではないが、十分実用的な効果といえる。
特に移動速度が早ければ遠距離攻撃も当てづらく長期戦を強いられるので、こうした能力は魅力。

 

7位:涼波コトネ[コトネ、自問の答え]
キャラ性能&個別評価

筋力225%アップと大幅に強化出来るスキルを持つキャラ。
接近戦でのダメージを底上げ出来る為、接近戦になる前に使うのがベスト。
シーズン4で実装されたサポートキャラで、効果量はシーズン1~3に実装されたキャラとは一線を画す。
火力アップを求めるのであれば間違いなく優先して狙っておきたい。

 

8位:天城ヒトミ[ヒトミ、カウンセラーの想い]
キャラ性能&個別評価

自身の属性効果が増幅されるスキル効果を持つ。
有利属性に対しての効果が高くなるので、火力アップ効果を持つサポートスキルとの併用で大きな恩恵を得られる
ネックとなる部分も特になく、安定して使いやすいのが魅力。
サポートキャラ自体は複数編成が出来るので、様々な場面で役立つ有難い効果。
火力アップ系のサポートスキルと組み合わせて編成したい。

 

9位:天城ヒトミ[ヒトミ、逆境下の絆]
キャラ性能&個別評価

相手の狙撃力35%に減少する強力なデバフ効果を持ったサポートキャラ。
遠距離攻撃を大きく低下出来るので、被ダメージの低下に貢献してくれる。
ATFも破壊されにくくなるなど、メリットは非常に多い。
効果時間は15秒と短いので状況をよく見て使いたいが、効果量が大きいので防御面を底上げするなら便利。

 

10位:式波・アスカ・ラングレー[アスカ、蔑みの眼差し]
キャラ性能&個別評価

相手の筋力を52%に減少出来るスキルを持つサポートキャラ。
近接攻撃は火力が高く、お互いに最も警戒すべき攻撃手段。
その近接攻撃の火力を奪う事で大きく被ダメージを軽減出来るのはメリット。
敵の火力が高ければ高いほど、恩恵が大きいので強敵との戦闘時には是非とも獲得しておきたい。

 

11位:天城ヒトミ[未来を見守る眼、ヒトミ]
キャラ性能&個別評価

ATF耐性を580%増加出来るスキル効果を持つサポートキャラ。
発動時間は10秒だが、その間は非常に高い防御能力を獲得出来る。
相手の遠距離攻撃を誘発→コスト減少を狙うなどして、優位な状況で接近戦に持ち込むなど使い道は様々。
敵の火力を下げるスキルは多々あるが、自身の防御面を向上させるスキルは貴重。
低コストで同効果を狙うなら綾波レイ[レイの涙]を。

 

12位:北上ミドリ[ミドリの不満]
キャラ性能&個別評価

ATF持久力が1秒毎に3%回復スキル効果を持つサポートキャラ。
効果時間も10秒となっており、発動するだけで30%分のATF持久力を回復出来る。
持続回復なので勿論回復中も攻撃は受けてしまう危険性があるものの、それでも優秀。
敵との距離を置いて逃げ回れば安定した回復量を感じられる為、走行体力アップ効果のスキルと併用したい。

 

13位:渚カヲル[カヲルの休日]
キャラ性能&個別評価

相手のATF持久力を1秒毎に2%減少出来る効果を持つサポートキャラ。
発動時間も15秒となっており、合計で30%削る事が出来る。
火力アップを行いつつ、同時に攻撃を仕掛ければ通常よりも早い段階でATFの破壊が可能。
スキルを使うだけで相手のATFに持続ダメージを与えられる点は大きなメリット
ATF破壊後には役目を失うものの、十分過ぎる効果といえる。

 

14位:真希波・マリ・イラストリアス[マリ、休息の一時]
キャラ性能&個別評価

相手のATF耐性を70%に減少出来る効果を持つサポートキャラ。
単純に防御デバフと同じ意味といえる為、狙撃力アップなどで遠距離攻撃の火力を底上げして併用したい。
先ずはATFを破壊→コアを狙う必要があるので、こうしたATFを柔らかくする効果は魅力的。
自身の攻撃面を底上げするようなスキルと同時に編成すると効果的。

 

15位:鈴原トウジ[トウジとの貸し借り]
キャラ性能&個別評価

相手の攻撃コストの上限値を大きく下げられるスキル効果を持つ。
攻撃コストは攻撃を行う度に減少するものとなっており、時間経過で回復するもの。
その為、攻撃コストの最大を下げる事で手数を減らし被ダメージ軽減のリスクを減らせる。
手数を減らす=相対的に攻撃のチャンスが増えるので優位に戦闘を運べるのがポイント。

 

16位:碇シンジ[シンジ、翻弄への反抗]
キャラ性能&個別評価

瞬発力を+24出来るスキルを持つサポートキャラ。
クリティカルダメージの発生に作用する効果となっており、高ダメージを狙うならオススメ。
発生自体は確率なので過度の期待は禁物だが、ダメージに上振れがある方が当然お得。
安定感には欠けるものの、ダメージアップを常時狙えるのは有難い。

 

17位:涼波コトネ[悩める少女、コトネ]
キャラ性能&個別評価

相手の筋力が70%に減少するスキル効果を持つサポートキャラ。
近接攻撃は威力が高く、1発が驚異。
その為、近接攻撃のダメージを減らせるのは非常に有難い。
効果時間は15秒となっており、そこまで長くはないが接近戦になる前に使えば重宝する。
短期戦を狙うのなら編成しておく事をオススメ。

 

18位:葛城ミサト[ミサトの願い]
キャラ性能&個別評価

機動力/射撃速度が上昇するスキル効果を持つ。
同スキルの上位互換として長良スミレ[スミレ、奮起の号令]がいるものの、コスト面を考えればこちらも優秀。
効果量では流石に劣るものの、低コストで編成出来るキャラで足りない部分をカバーするような編成も有り。
攻撃を避けやすく、さらに当てやすく出来るスキル効果はシンプルに使いやすい。

 

19位:葛城ミサト[ミサト、揺るぎなき決断]
キャラ性能&個別評価

相手の近接攻撃のコストを上げるサポートスキルを保有。
弱攻10、強攻20アップ出来るので相手のコスト枯渇を誘う事が出来るのがポイント。
使い方は若干難しい部分があるものの、接近戦ではコストの自動回復/チャージが出来ないので接近前にコストを減らすように誘導しておくと効果的。
特に接近戦が重要視されるゲームなので、上手く使って優位に戦闘を運びたい。

 

20位:碇ゲンドウ[ゲンドウ、決断と犠牲]
キャラ性能&個別評価

相手の俊敏性/射撃速度を低下出来るスキルを持つ。
移動速度や硬直時間に関係する俊敏性を下げる事で攻撃が当てやすく、さらに射撃速度を下げて回避しやすく出来る。
とはいえ、既に上位互換ペンペン[風変わりな同居人、ペンペン]があるので狙うのならそちらを。
相手の攻撃を避けやすく、さらにこちらの攻撃を当てやすく出来るので使い勝手は良い。
ただ、効果時間が短かったとしても前述したサポートキャラの方が効果量が大きいのでオススメ。

 

21位:伊吹マヤ[マヤ、オペレーターの選択]
キャラ性能&個別評価

狙撃力を180%強化するスキル効果を持つ。
上位互換に式波・アスカ・ラングレー[アスカ、抑えきれぬ想い]がいるものの、コストはこちらの方が低め。
効果量では負けているものの、そこまで火力を重視しない編成にするのなら代用としては十分。
勿論、効果量が高ければその分ダメージにも影響が出る点は忘れずに。
低コストでサポートキャラを編成するのなら狙いたいキャラ。

 

22位:葛城ミサト[ミサト、至福の時間]
キャラ性能&個別評価

筋力を150%増加出来るスキル効果を保有。
接近戦でのダメージアップを狙える為、相手のATフィールドを破壊した際に使うのがオススメ。
対人戦で使うと効果的であり、シンプルに使いやすい効果が魅力。
発動時間が15秒なので、確実にダメージを与えられる時に一気に攻め切りたい。

 

23位:真希波・マリ・イラストリアス[マリ、屋上の秘密]
キャラ性能&個別評価

相手の狙撃力60%に減少出来るサポートスキルを保有。
遠距離武器によって受けるダメージを大きく減らせる為、非常にシンプルで使いやすい効果。
被ダメージを軽減出来ればそれだけ攻めに回れるチャンスが増えるという事。
他のダメージ軽減スキルと併用して大幅な弱体化を図るのも有り。

 

24位:伊吹マヤ[マヤ、整備長の使命]
キャラ性能&個別評価

相手のSOダメージを25%軽減出来るスキルを保有。
SOはシンクロ・オーバードライブの略称で、シンクロ率が100%になった時に行える必殺技。
使えばかなりの高ダメージを狙える反面、逆もまた然り。
相手に使われる場合を考えると少しでもダメージを減らせるようにしておきたい。
ただオートではなく、相手の使うタイミングを把握して初めて効果を発揮するので注意。

 

25位:鈴原サクラ[サクラとの出逢い]
キャラ性能&個別評価

狙撃力/筋力を115%に増加出来る効果をもつサポートキャラ。
効果量は低いが遠距離/近距離の両方を強化出来、さらに交換時間も40秒と長め
平常時に使用しておき、攻める時には他のスキルで重ねて運用するなど使用するタイミングで使い分けたい。
効果時間が長いのはメリットだが、そこまで恩恵を感じられないのが残念。
必ず他にも火力アップスキルは編成しておく事をオススメする。

 

26位:綾波レイ[レイ、乙女の秘密]
キャラ性能&個別評価

狙撃力が115%に増加&瞬発力が7増加するスキルを持つサポートキャラ。
遠距離攻撃とクリティカルダメージを同時に底上げ出来る有難い効果だが、効果量がやや少な目。
効果時間が40秒と長いので、ATF破壊を狙う時のような時間が掛かる戦闘などでの運用をオススメ。
ここぞというタイミングは効果量が多く、短時間しか持たないものを使って一気に決めたい。

 

27位:碇ゲンドウ[ゲンドウの思惑]
キャラ性能&個別評価

ATF持久力が1秒毎に2%回復するスキル効果を持つキャラ。
戦闘時ATFが破壊されるとコアへのダメージが重なり撃破となってしまうので、ATFを継続回復出来るこのスキルは非常に有難い。
とはいえ、回復量/効果時間が非常に短く恩恵は少なめ。
親愛度が上がる度に効果時間が+5秒される為、なるべく早くに親愛度を上げるようにしたい。
耐久力のカバーは対人/対使徒の両方で効果的。

 

28位:赤木リツコ[リツコ、技術部の見解]
キャラ性能&個別評価

瞬発力アップの効果を持つサポートキャラ。
瞬発力はクリティカルダメージが出る確率に影響する為、他の火力アップ系スキルと組み合わせたい。
発動時間が10秒だけなので若干使い辛い部分はあるが、攻めたい時に使えば大ダメージも狙える。
あくまでも確実にクリティカルダメージが発生する訳ではないので注意。

 

29位:冬月コウゾウ[冬月の口実]
キャラ性能&個別評価

遠距離武器被弾毎にシンクロ率+4%の効果を持つサポートキャラ。
効果時間は10秒と短いものの、同時に遠距離攻撃のダメージ低下スキルを使えばシンクロ率を早い段階で100%に出来るので一発逆転を狙う場合などには優秀。
近接攻撃では効果を得られない為、注意が必要。
シンクロ率を溜めてSO狙いなら編成しておくのも有り。

 

30位:赤木リツコ[リツコ、感嘆と畏怖]
キャラ性能&個別評価

攻撃被弾時、相手のシンクロ率増加量が40%に減少するスキル効果を持つサポートキャラ。
相手のシンクロ率の上昇値を下げる事で、強力なSO攻撃の発生を遅延出来るのがポイント。
SOは戦況を十分にひっくり返す威力を持つ為、なるべくは使わせたくはない。
シンクロ率が溜まるのは仕方がない事だが、発動遅延で敵の行動をある程度制限出来るのは優秀。

 

31位:式波・アスカ・ラングレー[アスカの口ぐせ]
キャラ性能&個別評価

相手のシンクロ率増加量を50%に減少出来る為、必殺技を受けるリスクを下げられる。
ただ、上位互換として赤木リツコ[リツコ、感嘆と畏怖]がいるのであえて狙う必要性は低め。
シンクロ率の増加を遅延させる事でSO攻撃のリスク回避に繋がる点はメリット。
しかしそれなら攻撃面を強化するようなものであったり、戦略に大きな影響を与えるようなスキル持ちのキャラを狙いたい。

 

32位:相田ケンスケ[ケンスケ、カメラ越しの待望]
キャラ性能&個別評価

相手の走行体力を下げるスキルを持つ。
回避能力を下げて、こちらの攻撃を当てやすく出来る。
ただ、相手が回避よりも攻撃に特化したようなプレイスタイルなら効果は期待出来ない
その場合は自身が常時距離を取り、遠距離攻撃に徹するなど臨機応変に対応しよう。

 

33位:高雄コウジ[高雄、年長者の威厳]
キャラ性能&個別評価

相手の走行体力を-42出来るスキルを持つサポートキャラ。
早々に敵の体力を奪ってしまえば、遠距離攻撃である程度ATF持久力を削れたりとメリットは大きい。
連射系の武器と組み合わせが良いので、使う武器を考えて編成しよう。
単発の遠距離攻撃では正直走行体力を削る事は効果的とは言えない。

 

34位:加持リョウジ[加持、大人の計略]
キャラ性能&個別評価

走行体力を+100にしてくれるスキルを持つキャラ。
移動可能な距離が大きく増える為、相手の遠距離攻撃から逃れるのに便利な効果。
攻守に大きく関わるようなスキルではないが、火力の高い遠距離攻撃を行う相手と対峙する際には編成しておくことをオススメ。
とはいえ、優先すべきは攻守に関わる効果を持つサポートキャラ。

 

35位:天城ヒトミ[ヒトミ、慈愛の心]
キャラ性能&個別評価

走行体力+65のスキル効果を持つサポートキャラ。
長期間、遠距離攻撃を行ってくるような相手と対峙する際に編成しておきたい効果。
単純に走る時間が長くなる為、その分敵の遠距離攻撃を避けやすくなる。
対人戦などで距離を取って長期戦になる事が予想されるなら編成しておくのも有り。

 

36位:綾波レイ[レイの涙]
キャラ性能&個別評価

ATF耐性を増加するスキル効果を持つ。
同スキル効果の上位互換で天城ヒトミ[未来を見守る眼、ヒトミ]がいるので、狙うのならそちらを。
とはいえ、コストが低く編成しやすいのはこちら。
効果の差は100%も違う為、ATF耐性に重きを置くのなら妥協はしない方が良い。
ただ、低コストでの編成重視ならこちらを狙っておくのも有り。

 

37位:碇シンジ[シンジ、友への想い]
キャラ性能&個別評価

妨害スキル無効化のスキルを持つ強力なサポートキャラ。
相手の妨害スキルの全てを一定時間無効化出来るものの、その効果は発動中のみ。
妨害スキルが免除される訳ではないので、使うタイミングは相手の行動を読む能力が必要
デバフ系のサポートキャラが編成されていない相手なら無意味とかなりピーキーな効果
タイミングさえ合えば便利だが、難しいのがネック。

 

38位:涼波コトネ[期待の頑張り屋、コトネ]
キャラ性能&個別評価

相手の連射武器を封印するスキルを持つキャラ。
連射武器を封印する事で、敵の攻撃に縛りを加える事が可能。
相手の武器をHGに限定する冬月コウゾウ[冬月の勝算]の劣化版となっており、正直効果は微妙。
CB/LCHなどの武器は普通に使える為、そこまで縛りが強い訳でもない。
使い勝手が悪く、あえて狙う必要性は無い。

 

39位:洞木ヒカリ[ヒカリ、伝言の伝言]
キャラ性能&個別評価

サポートP増加量アップのスキル効果を持つ。
攻撃着弾時に得られるサポートPを多めに獲得出来る為、サポートスキルの回転を早められる。
とはいえ、普通に攻撃しているだけでもサポートPはある程度溜まっていくので必要性は薄い。
あえてサポートPを溜める事を目的に編成枠を1つ潰すのは考えもの。

 

総合評価

サポートキャラは複数編成出来る為、シナジーを得られるように組合わせて編成するのがオススメです。
強力な順にランク付けしておりますが、スキルを使用するタイミングなどで使い勝手も変わるので自分が一番使いやすそうなものを狙うのも良いでしょう。
サポートキャラはあくまでもパイロット/機体の補助的な役割ですが、うまく使えば十分性能の差を覆せます。
初心者であるのなら火力を上げるようなスキル効果を狙うと良いかもしれません。

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